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酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

2006年03月 06日 (月)

 「名倉山」純米吟醸 月弓かほり

DVC00511.jpg
福島の酒屋さんから送ってもらったお酒です。アルコール分15度以上16度未満、精米歩合55%。1800mlで2,310円、純米吟醸としてはお買い得です。

華やかな香りが、深い味わいを引き立てます。土日に呑み過ぎたので今夜は2合でやめておきました。(笑)

この瓶の首に「和らぎ水」のすすめ。と書かれた札が掛かっていました。

「和らぎ水」とは・・・日本酒と一緒にときどき飲む水のことを和らぎ水といいます。

日本酒とときどき水で・・・
1、深酔いせずに爽やかに
2、翌朝の酔い醒めスッキリ
3、お酒がより美味しく感じる
と言う様な効果が得られるはずです。
どうぞおためし下さい。

と、云う事だそうです。皆様、お試しあれ!

そういえば、大阪のお好み焼き屋さんや横浜のうなぎ屋さんでお酒と一緒にコップ1杯の水を出してもらった記憶が有ります。
posted by ひで at 22時43分  [お酒トラックバック(0) | コメント(7)
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お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
ヴァイオリンは15年前から、ヴィオラを時々。
ついでに将棋は「アマチュア弐段」。

何事も中途半端?

※お知らせ
東京農工大学OB管弦楽団第24回演奏会
2012年10月7日(日)14:00開演予定
府中の森芸術劇場どりーむホール
J.シュトラウス2世 / 喜歌劇「こうもり」序曲
指揮: 小野寺 弘滋
チャイコフスキー / バレエ「白鳥の湖」抜粋
指揮:ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク
ブラームス / 交響曲第3番 ヘ長調 作品90
指揮: 小野寺 弘滋
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