酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

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2006年06月 30日 (金)

 「自然郷」本醸造さわやかカップ

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カップ酒試飲シリーズ第8弾。精米歩合70%の本醸造です。アルコール度:15.0%、日本酒度:+4、酸度:1.2。

特に旨い!と云う訳では有りませんがさっぱりと呑めるお酒です。列車やバスで移動中に「乾き物」をつまんで呑んでも良い感じかも知れません。価格が200円というのも魅力です。

★★☆(これなら、たまには買っても良いですね。)
posted by ひで at 18時48分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 29日 (木)

 ヴァイオリンレッスン322、J.S.Bach PartitaⅢ~Loure

今日は仕事で小田原まで行っていましたので「小田急線」に乗って帰ってきました。
途中駅で「人身事故」が有ったとの事で電車が遅れ、レッスンに遅れてしまうか?と思いましたが、遅れは10分未満でしたので問題なく間に合いました。

さて、レッスンルームに入って・・・。

私 :忘れないうちにお渡ししますね。(発表会の申込書と申込金を出す)
先生:ついに観念しましたね。それでは、お預かりしますね。

調弦をしながら・・・。

私 :(ストリング誌を出して)これが、待合室の新聞記事の詳細です。
先生:雑誌にも出てるんですか?これって、毎月買っているんですか?
私 :今回だけです、弦楽器の雑誌って一度買うときりが無いので・・・。
先生:あ!伊都子だ!
私 :何ですか?
先生:Vcの古川展生さんの記事で伴奏を弾いている娘が、以前私の伴奏を弾いてくれた「坂野伊都子」さんなんですよ~!(雑誌と楽器ケースの中の写真を持って)ほら!

まだまだ話が続きそうでしたので・・・。

私 :雑誌の記事はコピーしてきたのを差し上げますので後でゆっくり読んで下さい。
先生:はい。では、曲を始めましょう!

ようやくレッスン曲を一回弾く。

先生:重音がよく響くようになってきましたね。
私 :あとは、トリルの回数とか音程とかを安定させたいですね。
先生:ポジション移動したときの音程が低め(特に3ポジから1ポジに戻る時)です。注意して下さい。
私 :暗譜すると音程が安定しますかね?

楽譜を閉じて弾いてみると・・・。

先生:残念、止まってしまいましたね。
私 :先週ポジションをを代えたところが覚えきれていませんでした。でも何とか暗譜できそうですね。

再度、暗譜で挑戦。

私 :同じところで止まってしまいましたけど、何とかなりそうです。
先生:では、もう一度弾いてみましょう!
私 :では、後半から弾きますね。
先生:なんで後半から?
私 :(部屋の掛時計を弓先で指して)だって、もうあと3分ですよ!

後半を音程に注意しながら弾いて、今夜は時間切れ!

楽器を片付けながら、オケのパート譜を御見せすると・・・。

先生:「フィガロ」も「マーラー」も楽しそうですね。
私 :一緒に弾きませんか?
先生:練習日は日曜午後でしたっけ?
私 :先生なら「賛助」で、参加費無しで乗れますよ、多分。
先生:3,4回しか練習に出られないと思いますけど、それで乗せてもらえますかね?
私 :多分、大丈夫です。週末の合宿で周りの人に聴いて見ますね。

ついに、先生をアマオケに勧誘してしまいました。(笑)

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これが使っているメトロノームです。(ゆみさん、こんな感じです)
posted by ひで at 23時53分  [音楽トラックバック(0) | コメント(4)

2006年06月 28日 (水)

 「奥の松」本醸造辛口酒 カップ

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カップ酒試飲シリーズ第7弾。アルコール分15度以上16度未満、精米歩合65%の本醸造。

ラベルの右端に、酒文化研究所主催の「日本酒チャンピオンズ・カップ2005」において最も美味しいカップに贈られるデリシャス賞・ベストカップ賞を受賞しました。」との表記があります。

それほど美味くは感じませんが、サッパリとした味わいは肴を選ばずに気軽に呑めそうです。辛口酒と云うほど辛さを感じませんでしたが、210円と云う価格は良いですね!

★★☆(ちょっとさっぱりしすぎ?もう少し深い味わいが私の好みです)
posted by ひで at 21時14分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 27日 (火)

 「名倉山」原蔵カップ にごり

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カップ酒試飲シリーズ第6弾。普通酒規格のにごり酒原酒です。原料米:チヨニシキ、精米歩合:65%、アルコール分18度と原酒なので高めですが味わいは薄い感じ。
日本酒度-16というだけ有ってかなり「甘め」です。

一言で云わせていただくと「悪酔いする甘酒?」ってな感じです。

私の味覚には全く合いません。普通酒ベースで315円と云うのも納得いきません。造った酒蔵、お薦めする酒屋さんには申し訳有りませんが今回はじめて★なしです。

☆☆☆(タダでくれても、欲しくない!) 
posted by ひで at 22時24分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

 String 2006 7

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マエストロ○田氏のblogから、ご本人のインタビュー記事が載っているとの事で本日買って来ました。
20日に「立ち読み」はしていたのですが、今日が「山野楽器」のダブルポイントデーなので、思い切って(?)購入しました。(780円税込)

今日はついでに「フィガロの結婚」序曲が入った廉価版CDも買って来ました。今回オケで弾く曲の中でこの曲だけは「LP」しか持ってなかったので。(苦笑)
この曲は、以前他のオケで弾いたこともあり改めて録音が必要なほどの曲では有りませんでしたが「ニコラウス・アーノンクール指揮」の「モーツァルト歌劇序曲集」という事で今後もオケで弾く曲でお世話になるかもと思って・・・。

○田氏のインタビュー記事の内容をご紹介したい処ですが、著作権法上問題が有るといけないので雑誌の拍子ではなく表紙のご紹介だけにしておきます。
posted by ひで at 22時09分  [音楽トラックバック(0) | コメント(8)

2006年06月 26日 (月)

 「榮川」本醸造 生貯蔵カップ

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カップ酒試飲シリーズ第5弾。「東北に酒あり」「磐梯の名水仕込」と美味しそうなコピーがカップにちりばめられています。

原料米:はなの舞、精米歩合70%、日本酒度±0、酸度1.5、アルコール分17度以上18度未満。
日本酒度±0(中口?)というのは、有りそうでない結構珍しいかなと思います。私が今まで呑んだ中では「呉春」の本丸がそうだったかな。

新酒の香りが感じられながらちょっと濃い目の味わいは私の好みです。価格は278円と私としてのカップ酒の限度価格を越えています(笑)が、この味わいは許せます。
ようは、個人の好みに合うと云うだけのことですが・・・。

★★★(ちょっと価格が高めですが、味わいが気に入りました)

今夜はちょっと早く帰宅できたので1時間半ほどオケの曲と、30分ほどソロ曲をさらいました。

さて、後は「亀の王」を呑んで終わりにしましょう。多分「亀の王」は残り二合なので今夜でおしまいです。
posted by ひで at 20時40分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

 「亀の王」純米吟醸生貯蔵酒

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1800mlで3,000円、以前は「特別純米」でしたが一昨年から「純米吟醸」にグレードアップされました。この蔵のお酒は「清泉」「夏子物語」のしぼりたて、生貯蔵酒も昨年から「純米吟醸」へと変わり酒質のグレードアップに力を入れているような感じです。

このお酒は亀の尾を掛米として(総米の80%)使用し、麹米には山田錦を使用(総米の20%)。これらを55%精白して造られた純米吟醸酒です。

すっきりと呑みやすいお酒で、食も進みます。最近、カップ酒を一本試飲した後に呑んでいるのがこれです。

さて、今夜はどのカップ酒を試飲しようかな?

その前に、今週末はオケの合宿なので少しは曲をさらいましょうか?(笑)
posted by ひで at 16時43分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 25日 (日)

 「笹の川」本醸造原酒 蔵出しカップ

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カップ酒試飲シリーズの第4弾。アルコール分16度のにごり酒カップです。

日曜日の昼下がりに軽く戴きました。にごり酒としては辛めか?。

冷やして戴いた後、少し温くなった状態の方が味わい深い感じでした。

価格が高いのがたまにきず。

★★☆(305円と云う価格がちょっと気がかり)
posted by ひで at 20時16分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 24日 (土)

 「末広」Dr.野口カップ

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カップ酒試飲シリーズの第3弾です。写真では黒く見えますが、ラベルは紺色です。

フラスコタイプのボトルで販買されているものとは中身が違う様です。

本醸造タイプにしては味わい深い感じです。価格が205円と云うのが気に入りました。(笑)

カップ酒はこれ位の価格が良いですね。

★★★(満足です。価格が魅力で味わいもマズマズ!)
posted by ひで at 19時28分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 23日 (金)

 「夢心」吟醸カップ

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カップ酒、試飲の第2弾。これは「試飲」の表記がラベルに書かれていました。

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一般にはまだ市販されていないのでしょうか?

精米歩合55%の吟醸酒、アルコール分は15度以上16度未満。
先日の「笹の川」は私にとってちょっと薄い感じの味わいでしたが、これはすっきりしたお酒ながらちょっと甘めの程よい旨みを感じました。

元のお酒が1升で3,000円するらしいのでカップは300円以上なのでしょうか?だとすると、カップ酒としては高いかな?

色々なお酒を少量ずつ呑もうと思う人にとってはカップ1個が1升瓶の1/10より5割高くらいでも満足するかも知れませんが、私にとっての「カップ酒」は列車で移動中に呑むようなものなので250円以上は払いたくありません。
300円くらいするのなら「カップ酒」にしないで貰いたい。(笑)
これは、私の勝手な考えですけれど。

★★☆(価格は不明ですが多分高いだろうと思って)
posted by ひで at 22時01分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 22日 (木)

 ヴァイオリンレッスン321、J.S.Bach PartitaⅢ~Loure

先週金曜日の夜から今週火曜日の朝にかけて「釣り」に行って来た上に、火曜日と昨日の夜は疲れていたので楽器には触らずじまい。
1週間全く楽器に触らずにレッスンです。

先生:先週の「釣り」は如何でした?
私 :今回は惨敗でした。2日間で4尾だけでした。
先生:「やまめ」ですか?
私 :今回は全部「いわな」でした。
先生:渓流魚ってなかなか釣れないそうですね。
私 :釣れるはずの処まで800キロも車を走らせて行ったのに残念です。

ペグの調子が悪く、調弦がうまくいかないので調弦しながらの会話が続きます。

弦楽器製作家のマエストロK田氏の楽器を扱う楽器店が主催する音楽教室なので待合室に「朝日新聞」の記事が壁に貼って有りましたので・・・。

私 :そう云えば、待合室の新聞記事の方の造った楽器は良いですよ。
先生:製作者の方とお会いになったのですよね。
私 :名刺も戴きました。(名刺をお見せする)
先生:クレモナにいらっしゃるんですね。一度行ってみたいなぁ~!
私 :よく響く、造りの綺麗な楽器です。
先生:お気に入りのタイプと仰ってましたよね。コンクールで優勝したら値が上がるのでしょうね。
私 :Yさん(この楽器店の弦楽器担当者)の話だと5割くらい上がった感じですネ。

ようやく調弦が合ったのでさぁ弾こうとすると・・・。

先生:そう云えば、発表会の申し込みまだでしたね。
私 :今年は止めようかな?マーラーが難しいし、バッハまで手が回りません。
先生:オケは後から始めたのですから、バッハを先に仕上げて下さいよぉ~!
私 :とにかく一回弾きますね。

ようやくレッスン曲のバッハを弾く。
先週までは無理やり通して弾いていましたが、今日はちょっと変な処は止まってやり直すことにしました。

先生:全体的には大分良くなってきましたが、悪い処はいつも同じになってきましたね。
私 :もう10ヶ月やってますからねぇ~!
先生:そんなになりますか?
私 :4年前にヴィターリの「シャコンヌ」をやった頃から大体1年1曲です。
先生:そうでしたね。他は何を弾いたんでしたっけ?
私 :そんな事は良いから、曲をもう一度弾きますよ!(笑)
先生:失礼しました。

出来の悪い処を取り出して弾く。

先生:8小節目の最後、2ポジのままE線とA線またがって弾くよりE線だけの方が良くないですか?

云われたとおりに弾いてみると・・・。

私 :この方が自然ですね。これでやりましょう!

と云った処で今夜は時間切れ。

私が楽器を片付けていると・・・。

先生:シャコンヌの後は何を弾いたんでしたっけ?
私 :確か、次ぎはモーツァルトの3番と5番(協奏曲)を平行して練習して数ヶ月して3番にしぼりましたね。その次はシューベルト/ウィルヘルミ編のアヴェマリアですね。先生が伴奏を弾いてくれなかったやつです。
先生:あの伴奏は難し過ぎました。
私 :その所為で去年は無伴奏パルティータのプレリュードです。
先生:それで、今年は続きでしたね。
先生:来年も無伴奏を続けていきますか?
私 :そろそろ派手なコンチェルトでもやってみたいですね。
先生:それには今年を成功させましょう!
私 :(小声で)来週は申込書を意図的に忘れようかな?
先生:何か云いました?(笑)来週お忘れになったら代わりに申込しておきますよ!

なんだか先週に続いて今夜も、楽器を弾いたより話している時間の方が長かった感じです。(笑)
posted by ひで at 23時28分  [音楽トラックバック(0) | コメント(10)

 「笹の川」すべて山田錦 吟醸酒カップ

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試飲用に戴いたお酒です。以前はカップ酒と云えば普通酒やせいぜい本醸造くらいでしたが、最近は吟醸酒などの特定名称酒のカップも増えてきた様です。

このお酒は昨年の10月にスキー仲間のK君宅で呑み会をやった時に1升用意したのですが、他のお酒を呑みすぎてこのお酒は手付かずでK君宅に置いてきたので呑むのは初めてです。

精米歩合60%、アルコール度14度。あっさりとした呑み易い味わいでした。1升瓶では1,995円ですが、1合のカップが294円は高い気がします。250円以下なら買いって感じです。「笹の川」のカップ酒は全般的に高価だと思います。

昨夜、途中まで書いたのですが眠くてUPできませんでしたので今朝書き直しました。
「カップ酒試飲レポート」はまだまだ続きます。(笑)

★☆☆(も少し安ければ良いですね、少しあっさりし過ぎかも。)
posted by ひで at 08時08分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 21日 (水)

 MOSTLY CLASSIC AUGUST 2006

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昨日の早朝に帰宅したら、朝刊と一緒に届いていました。
世界で活躍する日本の音楽家が特集です。

ギターの村治佳織、ヴァイオリンの諏訪内晶子、五嶋みどり、指揮の大野和士、ピアノの小菅優、ヴァイオリンの庄司紗矢香などなど。私が生で聴いたことが有るのは諏訪内、大野のお二人だけ。

21世紀のホープとしてピアノ、声楽、指揮、オケ奏者、作曲、弦楽器と40人近く紹介されていますが、ソプラノの森麻季とヴァイオリンの樫本大進だけしか生で聴いたことが有りませんでした。

これからは、日本人音楽家の音をもっと聴いて行きたいものです。
posted by ひで at 19時19分  [音楽トラックバック(1) | コメント(2)

2006年06月 20日 (火)

 マーラー~作曲家◎人と作品シリーズ

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村井翔著、音楽之友社発行、1,500円(税別)。

フロイトとラカン精神分析学が専門の著者の著作なので難しい読み物でした。
「マーラー」は食わず嫌いでほとんど聴いた事も無かったので今回演奏するに当たって勉強です。

何度も聴いたり、自分で弾いたりするうちに「マーラーって良いかも?」ってな気になってきました。(笑)

今までは「ブルックナー」は好きだけど「マーラー」は嫌い!って宣言してましたが、日に日にマーラーが好きになってきました。
posted by ひで at 22時57分  [音楽トラックバック(0) | コメント(4)

2006年06月 19日 (月)

 「津軽娘」手造り純米酒

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朝6時半に津軽半島を後にして16時に群馬の実家に到着。
17時頃から呑み始めほろ酔いです。昨日、竜飛崎で買ってきたお酒です。青森のお酒らしく濃厚な感じです。
posted by ひで at 18時00分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 18日 (日)

 津軽半島最北端の駅

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往きは海岸沿いの国道280号を走りましたが、帰りは山の中の道県道281号を走って戻りました。津軽線の終点、三厩駅。

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これが駅の看板です。

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「あじさいロード」が県道281号線です。
posted by ひで at 13時48分  [トラックバック(0) | コメント(0)

 竜飛崎にて

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竜飛崎には初めて来ました。当然の事ながら、北海道が見えます。吹く風が冷たいです。

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竜飛崎灯台です。

土産物屋を物色した後、車で少し下ったところで「階段国道」の看板を発見!

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車から降りて散策する事にしました。

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海の直前まで「階段国道」が続いていました。

車で少し移動すると「青函トンネル記念館」の看板を発見!

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見学する事にしました。

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新幹線が走れる様にトンネルが作られているようです。
posted by ひで at 12時12分  [トラックバック(0) | コメント(0)

 義経海浜公園

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ここは夏は海水浴場になるところです。川原で食べるはずで用意してもらったお昼の弁当を食べました。

カテゴリ「釣り」のはずが急遽「旅」に変更です。(笑)
posted by ひで at 11時36分  [トラックバック(0) | コメント(0)

 今日はこれだけ

20060618100025
朝6時頃にこれが釣れました。他には「アタリ」すら無く、諦めて納竿。こんな日もあります。
只今GSで洗車中。この後、周辺観光にでも行こうかな?

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例年は1日で1人あたり10~20尾は釣れるのですが、今年は過去最低の'98年の4人で3尾に続く2番目の釣れない年となりました。
結局、3人で2日間合計で20尾の釣果でした。
23cmが最大で、大きさ的にも非常に不満な釣行となりました。
posted by ひで at 10時00分  [釣りトラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 17日 (土)

 やっと釣れました

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今回は「アタリ」が殆ど有りません。10時過ぎに漸く1尾釣れました。ちょっと小ぶり(17cm)ですが、今年の1尾目です。
posted by ひで at 10時14分  [釣りトラックバック(0) | コメント(0)

 22センチの岩魚

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昨夜20時に出発し約9時間かけて津軽半島の某川に到着。5時半頃から釣り始め7時過ぎにまずは親父殿が釣りました。

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こんな感じの渓流で釣をしています。これは今年喜寿を迎えた親父殿です。
posted by ひで at 10時07分  [釣りトラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 16日 (金)

 いざ!津軽半島へ

日付が変わりまして、そろそろ寝ないといけない時間ですが・・・・。

今日はまたしても静岡へ行く仕事が有りますので出来るだけ早く仕事を終わらせて帰ってくるつもりではあります。

今日の仕事を済ませたら、約800キロの道のりを車を走らせ「津軽半島」へ向かいます。

渓流釣りに行ってきます。今年は大物が釣れるのか?一昨年は32cmの岩魚が釣れましたが去年は25cm止まり、数より大物狙いでいきたいものです。

弟と交替で運転しますが、遠いです。毎年行っているので随分慣れましたが仙台で半分かと思うと気が滅入ります。
ただ、行けば間違いなく釣れるのでそれは楽しいのですが・・・。

さて、どうなる事やら?
posted by ひで at 00時26分  [釣りトラックバック(0) | コメント(6)

2006年06月 15日 (木)

 ヴァイオリンレッスン320、J.S.Bach PartitaⅢ~Loure

昨年12月1日のレッスンが300回目でしたが、先生が病気療養と米国留学の為に延べ20回を別の先生で習いましたので今日が今の先生でのレッスン300回目になります。

オケの練習に出るようになって、楽器を弾く時間は増えましたが此処のところオケの曲ばかりでレッスン曲を弾いていませんでした。

さて、今日のレッスンです。

先生:日曜日はオケの練習に行きましたか?
私 :行ったら、コンマスト私の二人でした。
先生:大変でしたね。曲は全部弾きましたか?
私 :いいえ、マーラーの4楽章だけ。でも、コンマスが大きな音で弾いてくれたので助かりました。
先生:他のパートは?
私 :Vn.2、Va、Vcは5~6人、Cbが4人、管打も大勢いました。
先生:では少なかったのは1stだけですね。
私 :前半は弦分奏だったので自分たちの音が聴こえましたが、Tuttiでは殆ど聴こえなくなりました。(笑)
先生:マーラーで1st.Vn.二人では消されますよね。ところでバッハは練習して来ましたか?
私 :トリルを中心に少しだけですが。
先生:では、弾いてみましょう!

楽器の調子が悪く調弦に時間が掛かったので↑は調弦中の会話です。

弾いて見ようと思ったところで。

私 :そう云えば、トリルのところ最後を後打音みたいに弾くのってどうですか?

CisDCisDCisDCisHCisDって弾いてみると・・・

先生:そんな風に弾きたいですか?
私 :こんな校訂譜も有ったのですが、私には似合わないですよね。
先生:それも有りですが、なんだか「厚化粧」な感じの弾き方ですね。
私 :やっぱ、止めときます。

ようやく、レッスン曲を弾く。

先生:なんだか右手の動きが大きくなりましたね。
私 :オケでバリバリ弾いてきた所為ですかね?
先生:もう少し旋律を響かせる様にするともっと良いですよ!

もう一度弾く。

私 :校訂譜を見ると下の音は原譜よりも短くて良いってのが多いですね。
先生:多分、バッハの時代の弓と今の弓とは形が違うので楽譜どおりに下の音を全部弾こうと思わない方が良いですね。
私 :楽譜どおりの音価分に下の音を弾くのは無理ですね。

旋律を響かせる様に注意してもう一度弾く。

先生:流れは今の感じで良いです。後は細かい音程と音の変り目が上手く行けば申し分ないですよ!
私 :それが一番難しい!

といった処で時間切れです。

楽器を片付けながら・・・

先生:オケの本番は何時でしたっけ?
私 :10月の最後の日曜日、昼過ぎからの予定です。
先生:(手帳を見ながら)29日ですね、空けておきますから頑張って下さいね。

今日は楽器を弾いたより、話をした時間の方が長かったかな?
posted by ひで at 23時18分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 14日 (水)

 「天寶一」特別純米 八反錦 生酒

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1800mlで2,310円。特別純米にしてはお買い得な価格です。八反錦という酒米のお酒は初めて呑みました。

酒米の違いによる味わいの差を判るほどの舌を持ち合わせては居りませんが、味わいとしては自分の好みです。
アルコール分16度以上17度未満、精米歩合55%。アルコールちょっと高め、味わい深い少し甘さを感じながらキレのある美味しいお酒でした。
30歳台の蔵元と杜氏さんが醸す石高の少ない蔵の様です。直販は無しで管理の行き届いた酒販店でのみの販売との事です。最寄駅近くの「中久本店」さんで一昨日買ってきたお酒です。

今日は新潟の柏崎では「えんま市」だったかな?某酒販店は今日が創業の日、そのご母堂様の誕生日。
そして、私も今日が誕生日です。(トシは?内緒です。エヘヘ!ぞろ目とだけ申し上げます。)

誕生日だからといって「大吟醸」など呑むほど余裕が無いので(冬の間に散財しすぎました)今夜はこのお酒です。
でも、安くても美味しかったですよ。

福島のお酒のサンプル品を戴きました。これを味見するってのは大変そうです。数えて見たら16種類も有りました。
posted by ひで at 21時44分  [お酒トラックバック(0) | コメント(15)

2006年06月 13日 (火)

 巨匠、岩城宏之氏逝く

東京芸術大学在学中にNHK交響楽団を指揮し、指揮者の道を歩んできた「打楽器奏者」でもあった岩城宏之さんが本日未明お亡くなりになりました。

正式には大学を卒業していないが6年間在学した為に自らを「長退」と云われるなど、エッセイストとしても楽しい文章を残してくださった岩城さんに「合掌!」。

体調を崩されて療養中とはお聴きしていたので復帰を祈って最近、氏の著作物を何作か読んでこのblogでもご紹介してきましたが帰らぬ人となってしまった事はとても残念です。
73歳とまだまだ活躍できる年齢であったので、お亡くなりになった事が残念でなりません。

心よりご冥福をお祈り致します。
posted by ひで at 23時57分  [音楽トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 12日 (月)

 「英勲」貴船のしずく 本醸造うすにごり

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先週の金曜日に突然の日帰り出張で京都へ行ったおりに買って来ました。
見た感じがとっても美味しそうだったし、1800mlで2,000円という値ごろ感に誘われて買ってみましたがあまり美味しくは有りませんでした。

アルコール分15度以上16度未満、日本酒度+2、酸度約1.3、精米歩合65%、醸造用アルコール使用の典型的な「本醸造うすにごり」って感じでしたが、裏ラベルの表記に「キリッとしたふくらみのある味」って云うのは感じられませんでした。
味わいも、香りも無い「ただ単に薄く濁っている」って云うのが私の感想です。

「瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ」(宗徳院)と「小倉百人一首」でも知られたうたが右上に書かれていたので期待していたのですが、期待はずれでした。

こんなの呑んで酔っ払うくらいだったらもっと「ヴァイオリン」を弾けば良かった!

サッカー日本代表、リードしているようなので今夜はこれで就寝します。最後まで見ていたら明日仕事にならなくなってしまいそうなので。
では~!おやすみなさいませ。


posted by ひで at 23時13分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 11日 (日)

 オケの練習、初参加!

今日は10月の末に演奏会を行うオケの練習に初めて参加してきました。

よりによって、一番難しい「マーラーの四楽章」のみ。しかも1st.Vn.はコンマスト私だけ、当然トップサイドです。
2nd.が5人、Va.Vc.が6人、Cb.が4人。どうなる事かと思いましたが、コンマスが大きな音で弾いてくれるので助かりました。
前半はこの曲以外を振る指揮者の棒で弦分奏を約2時間。久しぶりのオケ練は疲れます。

へとへとになった処で、管打が加わり合奏。マーラーは管打が入ると楽しいです。弦分奏だと何をやっているか良く判りませんが合奏になると俄然やる気が沸いてきました。
しかしながら、難しくてまともに弾ける所は殆ど有りませんでしたが。

大学のOBオケですので、古くから一緒にやっている人が多く和気藹々とした雰囲気でした。
何と言っても歩いて5分で練習場へいけるのが魅力です。その上10月に演奏会を終えると冬の間はオフになるのでスキーにも支障をきたさないのが嬉しいです。

次回、2週間後の練習が中止で次ぎの練習はいきなり合宿です。どんな事になりますやら。
少しは真面目にさらっていかないと恥じをさらす事になりそうです。4時間もヴァイオリンを弾いたのは本当に久しぶりです。

自己紹介の後半にこのオーケストラの演奏会情報を追加しました。
posted by ひで at 19時01分  [音楽トラックバック(0) | コメント(4)

2006年06月 10日 (土)

 「出羽桜」春の淡雪

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720mlで1,071円。精米歩合55%の特別本醸造クラスの「うす濁りの生酒」です。
これまでも春先から初夏にかけて何度か呑んだお酒でしたが、今回は「酸味」が強く感じました。

今まではもっと呑みやすい感じがしていたのですが、今年のはちょっと違う感じ。造りの所為なのか、保存状態の所為なのか?

今日は1月半ぶりに散髪、頭が軽く(いつも軽いだろ!って云う突っ込みは無しでお願いします)なりました。(笑)

昼間は昨日まで色々と考えた「トリル」を中心にヴァイオリンの個人練習を3時間ほど。私としては久しぶりに長時間の個人練習でした。

明日は「MAI」さんと「nao」さんおふたりが出演されるオケの演奏会の日ですが、自分のオケの練習に参加する事になった為にお聴きする事が出来ず残念です。
演奏会のご成功をお祈りいたします。



posted by ひで at 21時06分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 09日 (金)

 トリルの謎が解けた!

昨夜のレッスンで気になった「トリル」の部分、今日楽器屋さんで色々な版の楽譜を見比べてみました。

私が使っているのは「ベーレンライター」版で、校訂が何も無いオリジナルに近い楽譜です。
他の「ペータース(カール・フレッシュ校訂)」版、「ショット(ヘンリク・シェリング校訂)」版、「インターナショナル(ヨーゼフ・ヨアヒム校訂)」版の3種によると、どの版も元譜にはトリルにナチュラルは付いていませんが校訂譜にはトリルにナチュラルが付いていました。

バッハは当然ナチュラルで弾くべきトリルなので、あえて表記しなかったのかなと思います。

自分は今までちゃんと楽譜を見ていなかった事になりますが、音楽の流れとしてナチュラルのトリルと捕らえていた訳です。
自分の音楽センスも満更では無いと自惚れています。(笑)

昨夜聴いたCDも当然の事ながら、ナチュラルのトリルだった訳ですので耳も正常でした。
posted by ひで at 18時52分  [音楽トラックバック(0) | コメント(4)

2006年06月 08日 (木)

 ヴァイオリンレッスン319、J.S.Bach PartitaⅢ~Loure

先週が泊りがけの出張のために欠席してしまいましたので2週間振りのレッスンです。
今日も日帰り出張が入って間に合わないかも?との危機でしたが何とか間に合いました。

今日は普段レッスンを受けている地元の教室ではなく、都心の教室でのレッスンです。地元の教室は今日はレッスンお休みの日、都心の教室での補講を行う予定の中に無理やり入れて戴きました。(先生にとっては古参の生徒なので無理を聞いて下さいます。有難やぁ~!)
何度か補講で行った事が有る場所です。今日は新幹線で帰って来たので地元では間に合わない時間でした。(都心での補講が幸いしました)

昨日の「トリル」に関しての自分なりの研究結果を先生にお話してから、さぁレッスンです。

(おっと!このまま書くと日付が変わってしまいそうなので続きは後ほど。)

>>追記の開閉

posted by ひで at 23時58分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 07日 (水)

 トリルがわかってきたぞ!

今夜は久しぶりに自宅で音を出せる時間に帰宅できましたので、ヴァイオリンを弾いてみました。レッスン曲だけですが45分ほど。

この曲の「トリル」の部分が上手くいかなくて苦労していますが、最近ふと思ったのが「上からかけるとどうなるか?」という事です。

これまでは実音から始めて上の音とでトリルをかけていたのですが、先日楽器屋さんで他の版の楽譜を見る機会があり、その中に実音の上の音の「前打音」が書かれているものが幾つか有りました。
あらためて何種類かの演奏を聴き比べると「前打音」の様にトリルを上からかけているものがかなり有ります。
全てのトリルを上からかけるのには抵抗が有りますが、長いトリルは上からかけた方が良さそうにも思えます。

いきなり全てのトリルを上からかけるのは難しかったですが、やってみると結構良い感じです。ただ、あまりに短い音符では無理が有りそうな気がしますが。

以前、某オケでバッハの管弦楽組曲第4番を弾いた時にその時の指揮者が「バッハのトリルは上からかけるものです」と云った時には、「おまえ、バッハに会ったこと有るのかよ?」なんて思って不満たらたらでしたが、何となく判る気がしてきました。
長い音符のトリルは上からかけるの良さそうな気もします。
明日は、先週の補講でのレッスンです。先生に20:30が嫌だと云ったら19:30を空けてくれましたので頑張って行って来る予定です。
上からのトリル試してみましょう!(笑)
posted by ひで at 22時59分  [音楽トラックバック(0) | コメント(6)

2006年06月 06日 (火)

 山岳地形と読図~ヤマケイテクニカルブック 登山技術全書8

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山と渓谷社発行、平塚晶人著、1,800円(税別)。

昨年の10月にも読図に関する解説本を1冊買いましたが、こちらの方が見やすい感じです。

内容は・・・

山岳地形の見方と地図、コンパスを使ったナビゲーションテクニック。

第1章 山の地形と地図表現
第2章 山の地形とその成り立ち
第3章 地図
第4章 現在地の読み方
第5章 コンパスの利用
第6章 地図読みの総合技術
第7章 地図読みの実践
第8章 地図を読む意味

この内容が雪山でサクサクこなせる様に無雪期の山歩きで練習する事にしましょう。

最近は本を買う前に「金券ショップ」へ行き「図書カード」を買います。額面の97%位で買えるのでお徳です。(笑)
posted by ひで at 17時46分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2006年06月 05日 (月)

 第77期棋聖戦五番勝負第1局

佐藤康光棋聖に鈴木大介八段が挑戦する棋聖戦の第1局、大阪の堺市で行われましたが午後5時34分に62手までで佐藤棋聖が先勝。
佐藤ファンの私としては嬉しい勝利です。今期防衛して是非「永世棋聖」の称号を手にして貰いたいものです。
posted by ひで at 22時26分  [将棋トラックバック(0) | コメント(0)

 雪山に入る101のコツ~バックカントリー入門

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えい出版社発行、中山建夫著。1,500円(税別)

今日一日で読んだ本です。

バックカントリーで滑るにあたって身に着けなくてはならない基礎知識を101のテーマごとに解説した本です。

今シーズンは「ガイドツアー」が殆どでしたが、来シーズンは自力でのツアーを増やしていきたいので無雪期の間に知識を深めて行きたいと思っています。
雪崩に遭って命を落とす事の無いように、しっかり勉強しなければ!
posted by ひで at 19時28分  [スキートラックバック(0) | コメント(4)

2006年06月 04日 (日)

 「姫の井」雪中貯蔵 かめぐち酒

雪中貯蔵で半年保存された様です。
濃厚でおいしいお酒でした。

写真を撮り忘れて呑んでしまいました。(笑)

原料米:五百万石、精米歩合:65%、日本酒度:+3、アルコール度:19.5度、1800mlで3,476円。
四段仕込みの最後に麹を加えるのでなく、もち米を使用しているために甘みを引き出しているのだそうです。
settyuu-kameguti.jpg
蔵元のサイトから写真を借用しました。(笑)
posted by ひで at 20時12分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 03日 (土)

 「嘉八」大吟醸

20060604093920.jpg
スキーシーズン最後にスキー仲間のK君がお土産で残してくれたお酒です。
いかにも「大吟醸」という感じの味わいでした。

美味しく戴きました。
posted by ひで at 19時09分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 02日 (金)

 「亀泉」本醸造

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1800mlで2,152円。精米歩合60%ですから「本醸造」といえども「特別本醸造」クラスです。

吟醸香を感じる美味しいお酒です。(一昨日開栓して少し呑みました)

昨夜は出張先で呑みすぎました。今夜は程ほどにしておきます。(笑)

明日は実家へ行って「釣」の準備をする予定です。
posted by ひで at 17時55分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2006年06月 01日 (木)

 オーケストラの職人たち

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岩城宏之著、文春文庫524円(税別)。

昨日の「指揮のおけいこ」続編にあたる作品ですので続けて読んでみました。
普段はお目にかからない「裏方」さん(調律師、浄書業、チラシ配り、ピアノ運搬業など)の仕事を紹介したものです。
特にピアノ運送業の取材では実際に雇われて現場に立ち会うなど、体験取材までするバイタリティー。

これを読むとオーケストラの演奏会へ行ったときの目の付け所が変わって来るかも知れません。

メニューヒィンがアンコールを沢山弾いて、オケの団員に「残業代」を支払う様にしむける為に団員から人気が有るって話は笑えます。

posted by ひで at 13時31分  [音楽トラックバック(0) | コメント(4)
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お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
ヴァイオリンは15年前から、ヴィオラを時々。
ついでに将棋は「アマチュア弐段」。

何事も中途半端?

※お知らせ
東京農工大学OB管弦楽団第24回演奏会
2012年10月7日(日)14:00開演予定
府中の森芸術劇場どりーむホール
J.シュトラウス2世 / 喜歌劇「こうもり」序曲
指揮: 小野寺 弘滋
チャイコフスキー / バレエ「白鳥の湖」抜粋
指揮:ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク
ブラームス / 交響曲第3番 ヘ長調 作品90
指揮: 小野寺 弘滋
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