酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

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2009年04月 30日 (木)

 「妙高連峰スキーツアーコース」


元、高谷池ヒュッテの管理人であった築田博さんが作成したCD-R。画像は今年(2009年)版ですが、私が持っているのは昨年版。

先日、カラファテで来シーズンへ向けて研究しようと思って買ってきました。(税込1050円)

しかし、ネットで検索してみたところ、製作者から購入すると送料込みで消費税なしの1000円と云う事が判明いたしました。

何でもかんでも、ショップで買うべきでは無いと思い知らされました。
posted by ひで at 22時33分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 29日 (水)

 「田酒」特別純米酒 山廃仕込


1800mlで2,956円。先日の「喜久泉」吟冠と同じマーケット内のお酒売り場で買って来ました。

今夜呑もうか、それとも週末に山へ持って行こうか・・・?

原料米:華吹雪、精米歩合:55%、日本酒度:+3、酸度:1.6、アルコール度数:15.6。

何度か呑んだ事が有りますが、山廃らしく濃厚な味わいながらすっきりとした感じもする逸品です。まだ、他のお酒が残っているのでこれは週末に残しておく事にします。
posted by ひで at 17時53分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 28日 (火)

 「バックカントリースキー10」


先日、カラファテへツアーの協賛品を貰いに行った時に買ってきました。

これからオフシーズンになるので、来シーズンに向けての思いを馳せたいと思いまして・・・。

行ってみたいとろが多すぎて困ります。こんな映像を観ると、オーケストラどころでは無く雪のある限り夏まで滑りたくなります。
posted by ひで at 23時21分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 27日 (月)

 「喜久泉」吟冠


1800mlで2,100円。「田酒」で知られる青森の㈱西田酒造店のお酒。

純米酒の「田酒」に対して、アル添の本醸造タイプは「喜久泉」。

純米よりもすっきりとして呑み易いと感じる方も多いかと思います。わたくしもその一人です。

青森県産酒造好適米「華吹雪」を60%まで精米、吟醸造りによる上品な香りと旨みある飲み飽きしないすっきりした味。 原料米:華吹雪、精米歩合:60%、日本酒度:+2、酸度:1.4、アルコール度数:15.5。

こんなお酒が食品マーケットの中の酒類売り場で売られているのが、この街に住むわたくしの楽しみです。(笑)

個性的な地酒屋さんが多数有り、日本酒好きのわたくしはこの街から転居できません。
posted by ひで at 19時48分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 26日 (日)

 2009年度第3回オーケストラの練習

今シーズンは今日までお休みで次回から参加の予定でしたが、山の天気が悪そうだったのでスキーをお休みにしてオケの練習に参加しました。

第0回と呼ばれる「初見大会」以来の参加です。周りの方々がVn.メンバー集めに努力して1st.Vn.が5人になったとの事でしたが、実際に練習に参加したのは前回と同じくコンミスとわたくしの二人だけ。2nd.Vn.もトップさんと、前回見学に来られた新しく参加の方の二人。

前半のTuttiでは、金管にかき消され・・・。後半の1st.2nd.合同のパート練習も、パート練習と云うよりは4人で一緒に個人練習をやった感じです。

これから先が思いやられます。(早い処、見切りをつけて別のオケにでも参加しようかなぁ~?)

せっかく、スキー仲間が気を使ってくれてオケの練習を優先させたのですが、こんな事なら山へ行けば良かったかなぁ~?
標高の高い処は、重めの雪だったみたいだし・・・。
posted by ひで at 21時09分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 25日 (土)

 12人のヴァイオリニスト/i Meets...

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今週末の山行時に車の中で聴こうかと思って、22日のダブルポイントデーで買って来ました。

クラシックとポップスが自然に融合している気がします。

Largo ~光の向こうへ~ 12人のヴァイオリニスト feat. 大黒摩季
ココロノパズル 12人のヴァイオリニスト feat. 佐藤竹善
hurt 12人のヴァイオリニスト feat. 日之内エミ
pale moon blue 12人のヴァイオリニスト feat. 中西圭三
Wandering 12人のヴァイオリニスト feat. 籐子
a girl 12人のヴァイオリニスト feat.小柳ゆき
追憶 12人のヴァイオリニスト feat. 鈴木聖美
嘘×嘘 ~fake × fake~ 12人のヴァイオリニスト feat. surface
桜、君思う 12人のヴァイオリニスト feat. 遊佐末森
恋想曲<『i Meets...』変奏曲> 12人のヴァイオリニスト feat. 黒瀬真奈美
恋の天使 ~乙女の祈り~<『i Meets...』変奏曲> 12人のヴァイオリニスト feat. faith
僕を呼ぶ声 12人のヴァイオリニスト feat.池田聡

今週末は大荒れの天気が予想されましたので、スキーは中止にしました。(明日がオケの練習日でも有る事だし・・・)

久しぶりに朝起きて朝食を食べた後に、再び惰眠をむさぼりました。
posted by ひで at 11時01分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 24日 (金)

 「あさ開」純米酒 豊潤旨口生貯蔵酒


720mlで1,050円。

一昨日の「あさ開」本醸造と一緒に、最寄り駅近くのデパ地下で「季節のお酒コーナー」で買って来たお酒。

前の「爽快辛口」と違って「豊潤旨口」とあります。本醸造の方はアルコール度:14~15度でしたが、こちらは15~16度と少し高め。日本酒度:+3に対してこちらは+2。
なるほど、こちらの方が味わい深い感じです。しかしながらちょっと酸味が強く感じまして、味の好みとしては本醸造の方かな?

明日の夜に「亀の翁」を「荘」で振る舞う予定でしたが、天候不順により順延とさせて戴きます。中止ではありません、順延後の予定は5月2日の晩でございます。
(今週末は、わたくし自身が志賀高原へ行く事を中止致しました)
posted by ひで at 21時24分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2009年04月 23日 (木)

 ヴァイオリンレッスン413、J.SIBELIUS/Symphonie Nr.1 e-moll Op.39 Vn.Ⅰ

4月9日以来2週間ぶりのレッスンです。楽器ケースを開くのも2週間ぶり。

先週が先生の誕生日だったので、何かプレゼントでもと思い駅前のデパ地下を徘徊して京菓子のお店で「4月限定・さくら飴」ってな物を見つけました。
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お待たせしましたぁ~!
2週間ぶりに楽器ケースを開けました。(笑)
スキー三昧でしたか?
2週間で6日滑ってきました。
では、ヴァイオリンどころではありませんね。
はい、雪が無くなると滑れませんから、今は雪面滑走の方が優先です。
いつまでですか?
今シーズンは5月4日までの予定です。
オケの方は?
26日も練習日ですけれど欠席です。出るのは5月からの予定です。
ところで、メンバーは集まったんですか?
コンミスと私の他に3人になったらしいです。2nd.も4人は集まったとか・・・。
でも、あと10人ずつは欲しいところですね。

と、云った処で調弦完了。

あ、忘れないうちにお渡ししておきますね。(さくら飴)
え、何ですか?
誕生日プレゼントのつもりです。
有難うございます。美味しそうな飴ですね。
「4月限定」だそうです。
三十●個入っていますか?
そんなには無いでしょう。二十個位では無いですか?
では、私の年の数くらいですね。(笑)
嘘を云ってはいけません。

無駄話だけでレッスンになりません。

今日は「シベリウス」にしますね。

譜面台に「シベ1」のパート譜を載せる。

どこから弾きますか?
取りあえず、4楽章でお願いします。

11、12月にちょっと見て戴いていたので久しぶりでも何とかなります。

だいたい良い感じですね。あとは「音程」と「音色」に注意ですね。
初見大会以来、練習に出ていないのでテンポ感がつかめません。
でも、4楽章は大丈夫そうですね。
では、次はリズムが掴みにくい3楽章をやっていきます。

と云いった処で時間切れです。

何だか、無駄話ばかりでほとんど楽器を弾きませんでした。
年の数の「桜飴」ご馳走様です!
十数年前の年の数?(笑)
踵の上がるスキーって山を登るんですか?
滑るだけだったら踵が上がらない方が楽だし早いです、登るのも楽しいですよ。
上り坂ですよね、大変そう!
平地をいくら歩いても登りませんから。(笑)
それはそうですね。
平らな処を歩くのも楽しいですが、スキー場しか滑らないのなら普通のスキーで十分ですね。

今夜はこんな処です。
posted by ひで at 22時23分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 22日 (水)

 「あさ開」本醸造 爽快辛口生貯蔵酒


720mlで840円。

最寄り駅近くのデパ地下で「季節のお酒コーナー」って云うのがあって、そこで買って来ました。

名前の通り、すっきりとしたのみくちの美味しいお酒でした。ちょっとさっぱり過ぎかなぁ~とも思いましたがこの価格ならば満足です。
一升瓶が売られていなかったので、仕方なく四合瓶です。
posted by ひで at 22時09分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 21日 (火)

 「亀の翁」大吟醸


720mlで4,000円。

漫画「夏子の酒」のモデルとなった、「幻の酒米・亀の尾」を使った大吟醸です。同じ久須美酒蔵の「亀の尾」は「山田錦」を使ったお酒で、そちらは「夏子」と同じ誕生日のN氏に差し上げて先日の「志賀草津ツアー」の前日に「荘」で開けました。
この一本は本日呑む訳では無く、今週の土曜日に「荘」に持ち込みます。呑んでみたい方は25日土曜日に「荘」へおいで下さい。(笑)

このお酒、一部では入手困難なお酒と云われている様ですが、わたくしの地元では食品マーケットの中に入っている酒屋さんに置いて有りました。結構、無造作に置かれています。
売場の脇の小さな「冷蔵ショーケース」に入ってはいましたが。
posted by ひで at 22時53分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 20日 (月)

 MOSTLY CLASSIC JUNE 2009

MOSTLY 200906
今朝、自宅に戻ったら朝刊と一緒に届いておりました。

今月の特集は「情熱の音楽史」。指揮への情熱 小澤征爾、教育への情熱 斎藤秀雄、祖国への情熱 フレデリック・ショパン、劇場への情熱 リヒャルト・ワーグナー・・・等など。

しかしながら、わたくしが一番興味を抱いたのは今回から始まった「ブルー・アイランド氏こと青島広志」さんの「ブルー・アイランド版 音楽辞典」。初回の「ア」は「暗譜」。

わたくしはとっても「暗譜」が苦手です。これを読んでも「暗譜」ができる様になるわけではございませんが。
「暗譜」の極意をご存じの方にお教え戴きたいものです。

posted by ひで at 22時15分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 19日 (日)

 今期32日目「志賀高原スキー場と裏山」

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今日ゲレンデでは「横手山大回転」のレースでしたので、裏山で遊んできました。昨日と同様に横手山第2リフトから裏山へ。今日のカップ麺は「シーフード味」。

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ちょいと登り返して・・・。

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滑って・・・。

今日も「鉢山」くらいは登ろうかと思いましたが、乗鞍岳の疲れが出た感じで体が重いので止めておきました。
第6ゲレンデへ滑り込み、リフトで登り返して第6を2回だけ滑って終了です。
第5ゲレンデを出来るだけ左側へ滑り下り、シールを貼るまでも無く200mほど歩いて荘へ帰還です。
食堂では「横手山大回転」が終わって、参加者の皆さんが食事中でした。

>>追記の開閉

posted by ひで at 14時15分  [スキートラックバック(0) | コメント(2)

2009年04月 18日 (土)

 今期31日目「鉢山・四十八池・志賀山ツアー」

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いつもの様に横手第2から裏山へ。

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今日は真面目に30分のシール登高で鉢山まで登りました。

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荷物を置いて鉢池まで滑り下り・・・。

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シールを貼って5分で登り返し、お湯を沸かしなおしてカップ麺で昼食。こんな食事も山の中だと美味しいです。

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シールを剥がして四十八池へ滑り下り、今日のメインはあの志賀山を越えて大沼池入口のバス停へ滑り下りる新ルートの開拓です。

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先ずは「志賀山神社」の鳥居にお賽銭を挟み込み、弐礼・弐拍手・壱礼。

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シールを再び貼って志賀山の肩まで登りました。西館山と東館山が良く見えます。

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なるべく左側に降りないと林道歩きが長くなるので、左へトラバース気味に高度を下げました。所々、こんな美味しい斜面が有りましたが、全体的には林間が狭くてちょっと手こずりました。
何とかバス停まで500m程の処で林道へ無事に滑り込みました。

15:10のバスが10分前に出た処でしたので20分程板を担いで道路を歩き、蓮池バス停に着くと丁度「硯川行き」バスが着く5分前でした。

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バスに乗って硯川へ、横手山第1リフトに乗って荘へ帰還致しました。新しいルートが開拓できて、充実した一日でした。

>>追記の開閉

posted by ひで at 18時16分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 17日 (金)

 「岩清水」本醸造 無濾過瓶火入れ

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1800miで1,940円。昨日の「ふかさわ」と一緒に「乗鞍岳ツアー」の帰りがけに買って帰った一本です。

こちらは良く行く志賀高原のお膝元、中野市の㈱井賀屋酒造場のお酒。

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お酒の能書きは↑

瓶火入れしたお酒を蔵内で-5℃で瓶貯蔵後2年後に蔵出しでこの価格は破格値か?

2,000円以下とは思えない、奥深い味わいに大満足の一本でした。
posted by ひで at 21時41分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 16日 (木)

 「ふかさわ」本醸造


1800mlで1,890円とお買い得な本醸造。

昨日の帰りがけに波田町の「深澤酒店」で買った上田市の「信州銘醸㈱」が醸したプライベートブランドのお酒です。

販売元:深澤酒店 深澤美晴 長野県東筑摩郡波田町3136
醸造元:信州銘醸株式会社 長野県上田市長瀬2999-1

精米歩合55%の吟醸レベルのお酒で、味わい深い美味しいお酒でした。

裏ラベルの能書きは・・・一杯をふくみ 心みちたり 心やすらいでいただける 野暮な薀蓄はさておいて 盃を重ねたくなる日常酒を お届します バランスよく 飲み飽きず 冷でも燗をつけても美味しい ほのかな香りと軽快で さわやかな飲み口が心地よい「たかが日本酒、されど日本酒」 ゆるやかな酔いにお誘いします。

今日は仕事の途中で「カラファテ」へ寄りました。今回のツアーでは「協賛品」をいつも持ってくる荒山さんがギックリ腰の為に不参加だったために、他のスタッフが忘れたとの事で後日お店でお渡ししますと云う訳です。
早い方が好きな物を選べると云う事なので、ツアー中に公言したとおりに本日行った次第です。

お店に行くと・・・

荒:あれ、ひでさん。楽しかったそうですねぇ~、残念!
ひ:腰は大丈夫ですか?
荒:お陰様で大分良くなりました。それにしても行きたかったなぁ~!
中:おぉ~、お早いお出ましで。
ひ:お約束の「協賛品」を戴きに参りました。(笑)
中:お支払と云い、協賛品の引き取りと云い、素早いですな。
ひ:それにしても、シナリオでもあんなに見事なタイミングで晴れませんよね!
荒:「協賛品」お持ちしました。(パタゴニアのニットキャップとビーニーが二つ)N氏の分と二つお選び下さい。
ひ:ビーニー二つでは芸が無いから、ではキャップとビーニーにします。
中:それにしても、S兄弟の「ジャパンパワー」には皆さん感心してましたね。
ひ:もう少し担ぎ挙げれば良かったかな?
荒:どれだけ持って行ったんですか?
ひ:二人で1升です。火打山の時は一人で1500ml持って行ったので今回は二人なので楽勝です。
中:あれだけ呑んでも翌日は全く残って無いのがすごい!社長のワインも私のワインも呑んでましたしね。
ひ:帰りがけに波田町の地酒屋さんで2升買って駐車場から出ようとしたら、T氏の車が通り過ぎ、笑いながら手を振って行きましたよ。
中:あ、あの新島々のちょっと前の右側のお店ですな。あそこは美味しいお酒が沢山有りますよ。松本に居た頃には良く買いに行きました。T氏は「呑んべぇ兄弟が酒買ってるな」って思いながら手を振ったんでしょう。
北:おぁ~、ひでさん。昨日までの山男では無く、今日はすっきり「ビジネスマン」のいでたちですね。
ひ:お疲れ様でした、でも顔の黒さで全うなビジネスマンには見えません。(笑)

現地で撮影した写真を何枚かPCで見せて戴いて・・・

中:他の写真と合わせてまとめますので、しばらくしたらまたCD-Rを持って遊びに来て下さい。
ひ:GWが明けたら、今年のスキーは終わりにする予定なので来月また来ます!

ちょっと小物の買い物をして30分ほどでお店を後にしました。
posted by ひで at 22時40分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 15日 (水)

 今期30日目「乗鞍岳ツアー」

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昨夜は位ヶ原山荘に泊り、今朝は8:40過ぎに霧の中を登り始めました。

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山荘からの急登を過ぎ、所要50分ほどで位ヶ原の台地に上がると一瞬霧が晴れましたが、その後は更に濃い霧の中を登り続け・・・。

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11:40過ぎに肩ノ小屋に着いたら突然霧が晴れました。

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摩利支天岳とコロナ観測所。

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1時間ほど昼食休憩の後、思い思いに少しだけ登り・・・。

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いざ、滑走です。上部の斜面はアイスバーンのクラストで非常に手ごわい雪でした。

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高度を下げるにつれ次第に滑り易いザラメになり、滑走と転倒を繰り返して14時過ぎに荷物をデポした山荘へ帰還。
荷物をまとめて下山です。

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林道を所々ショートカットしながら、森の中を滑り下り・・・。(ここは冷泉小屋前)

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スキー場に後少しの処で除雪車に遭遇。除雪された道を、雪を探して滑りました。

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最後は営業が終わったスキー場のゲレンデを滑り・・・。

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16:40過ぎに全員無事に下山致しました。最後に北田さんの挨拶で終了です。
昨日の登り始めから雨降りで、今日は霧で視界が利かずどうなる事やらと思いましたが、肝心なところでは晴天に恵まれとっても充実した二日間でした。

17:00に休暇村駐車場を後にして一路、東京へ。途中、波田町の地酒屋さんで2升仕入れて松本ICから長野道、中央道で帰ります。
posted by ひで at 18時05分  [スキートラックバック(0) | コメント(2)

2009年04月 14日 (火)

 今期29日目「乗鞍岳ツアー」

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カラファテクラブの実践ツアーに2年振りに参加です。

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7:50頃に集合場所「休暇村駐車場」に到着。スタッフや他の参加者の皆さんも続々と集まって来ました。
今日は一日中登りのみですので、先ずはスキーにシールを貼ります。

>>追記の開閉

posted by ひで at 08時58分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 13日 (月)

 「澤乃井」純米生酒 さわ音

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720mlで1050円。今の季節限定品の生酒、昨夜近所のデパ地下で買って来ました。純米の生酒です。

明日からの「カラファテクラブ実践ツアー乗鞍岳」に備えて、二人で4合で止めておきました。

先週金曜日の夜に我が家へ泊りに来たN氏は、金曜日以来一度も自宅へ戻らずに巡業中です。(笑)
posted by ひで at 21時26分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 12日 (日)

 今期28日目「志賀高原スキー場と裏山」

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横手山の第6ゲレンデを滑りたいと思いましたが第6リフトが運休なので、第2リフトから裏を回って第6ゲレンデへ行きました。

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第6ゲレンデを滑って、第1リフトで荘へ帰還。

お雑煮を食べて、さぁ午後の部へ。

>>追記の開閉

posted by ひで at 12時36分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 11日 (土)

 今期27日目「志賀高原スキー場と裏山」

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先週は草津から芳ヶ平へ滑り、渋峠へ登りこの道を下って横手山まで来ましたが22日の開通に向けての除雪が始まり、滑る事が出来なくなりました。

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横手山の第4ゲレンデで足慣らしをしましたが、N氏にアクシデント発生!転倒した際にブーツからリーシュを止める金具が外れてとびました。

荘へ戻って、たの字隊長とあれこれと思案しましたが、丁度良いボルトナットが有ったのでそれを拝借してつけ直し。元より頑丈に仕上がりました。

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ブーツを直したので、午後はたの字隊長とN氏と3人でスキー場の裏で遊んできました。

>>追記の開閉

posted by ひで at 16時41分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 10日 (金)

 「実戦 バックカントリー」 


海老根勇、伊藤フミヒロ編、東京新聞出版局 定価1300円(税別)。

この手の入門書は色々と持っていますが、今日仕事の移動中に見かけて買って、移動中に読みきってしまいました。
まぁ、こう云った書は一回読めば終わりではなく、それが身に付く事が必要ですが。

「スコップ」を「雪上テーブル造り」くらいにしか使用していませんが、それがいざと云う時にスコップを使って雪洞を掘ったり、雪崩の遭難者を掘り出す練習になるのだと教えられました。

こう云ったガイドブックに書いて有る事を忠実に行えば、先日の「野沢~七ヶ巻」の様なコース取りのミスも無くなる筈だなぁ~!


 
posted by ひで at 17時47分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 09日 (木)

 ヴァイオリンレッスン412、M.Mussorgsky・Orchestrated by M.Ravel/PICTURE AT AN EXHIBITION Vn.Ⅰ

今日は早めに仕事が終わりそうなので16時過ぎに早い時間で良いですかぁ~?

もちろん、大丈夫です。

てな訳で、ささっと仕事を終えてレッスンへ行ってきました。

今日は暖かかったですね!
と云うよりは「暑かった」て感じです。
スーツを着てネクタイ締めて、大変ですね。
いつもの事なので気にした事はありませんが。
スキーもそろそろ終わりですか?
普段の年はGW明けの次の週までですけど、今年はお金が無いのでGWで終りの予定です。
でも、まだ一月有るんですね。
スキー場では無い「山」を滑るにはこれからが良い季節です。

と云った処で調弦完了です。

どこから弾きますか?
先週の処は個人練習をしてから、またお願いします。
それでは冒頭の「プロムナード」から見直していきましょう!

と云う事で冒頭から弾いてみる。

練習記号「3」の処も3ポジのままでは弾きにくいですか?
練習が足りて無いだけで、たぶんこの方が弾き易いと思います。

先へ進み・・・

「10」の前、Aからオクターブ上のAにフラジオの印が書いてある処はどう弾いたら良いですか?
A線の開放からgliss.して行って上の音をフラジオでとれば良いのかと思いますよ。

更に先へ・・・

「13」の「Vivo」は同じ弦で左手を広げてとれば良いですね?
4104402で良いかな?次のパターンは弦をD線にして同じ指ですね。
「14」からのポルタメントは前打音をA線で後はE線を下れば良いですね。

と云いつつ弾きながら・・・

あれ、「15」の前はA線ですからこのかたまりはA線で弾く方が良いですか?
Fに♭が付いていますから「E」ですよ!
あ、そうか。E線の開放で終われば良いんですね。

「18」から先の音程に苦心しながら弾くと。

ポジション移動する処を決めましょう!
Aで3ポジ、Dで6ポジに飛べば良いですか?
それが良さそうですね。

その先をちょっと弾いたあたりで時間切れです。楽器を片づけながら・・・

来週は「誕生日」だからレッスンお休みですね。
誕生日でからと云う訳ではありませんが。
誕生日に「仕事なんかやってられるか!」って訳では無いですか?(笑)
もう○5歳ですよ!
私がヴァイオリンを始めた歳ですね。だから12年目か!
来年は私たちの「干支」の年ですね。(笑)
では、Kさん(兄弟子)は来年72歳ですね。
二回り違いでしたっけ?
一回りの訳ありませんよ、三人で「トラ・トラ・トラ」ですね。(笑)
12日は久しぶりに「オケ」ですか?
14、15日も休暇を取って滑りに行くので、今週末のスキーは土曜だけにして日曜日はオケの練習にでるつもりでしたけど、人が集まらないのでやめました。
せっかく、これだけ練習しているのに?
コンミスと二人では「パート練習」になりませんから。
メンバーが集まらないと練習どころでは有りませんね。
5月からは練習に出るつもりですけれど、人が集まらなかったら辞めるかも知れません。
せっかく、お住まいの近くのオケなのに残念ですね。
いくら近くても、人が集まらずに演奏会が開けるかどうかなんて心配が有るなら、他のオケを探した方が楽しそうですから。

と云いつつレッスンルームを出ると、Kさんがお待ちかねでした。

お待たせしました、「トラ・トラ・トラ」で頑張りましょう!

Kさんは訳が判らず、キョトンとした顔をしておられました。

今日はこんな処です。
posted by ひで at 22時08分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 08日 (水)

 「麒麟山」生辛

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1800mlで2,079円と懐に優しい価格です。「吟醸酒禁止令」を自らに課したにもかかわらず、美味しそうなお酒を度々買ってしまい、スキーシーズンの最終盤になって財布がピンチ!
このお酒に救いを求めました。(笑)

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遮光の袋を取ると、中身はこんな感じです。

麒麟山「伝統の辛口」がベースの生酒の様ですが、火入れしていない分まろやかに感じます。
posted by ひで at 21時59分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 07日 (火)

 「蔵春」しぼりたて新酒

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1800mlで2,520円。

志賀草津道路が開通すると、この蔵元の前を通って草津経由で志賀高原へ行くようになります。今回は草津に車を停めて志賀まで登りましたので、去年よりも早くこのお酒に有りつきました。(昨日の一本と一緒に日曜日の帰りがけに蔵元で買って帰ったお酒です。)去年は志賀草津道路が冬季閉鎖解除された後に買って帰ったはずです。

「秋 収穫された酒米を 冬に仕込んで発酵させ 早春にしぼって お客様に飲んでいただく 杜氏の歓び 蔵の春」「酒の本当のおいしさは やはりその土地に足を運び 山や川 風や風景 人々の暮らし 風土になじんで 味わえるもの」「そんな気持ちから この酒は 蔵元だけでお客様に お求めいただいております」

昨日のお酒は特約店でも買えますが、このお酒だけは蔵元だけで手に入る様です。

アルコール度が18度以上19度未満と高めなので2合半ですっかり酔っ払いました。アルコール度は高めですが、味わいはすっきりとした感じで気を許すと呑み過ぎてしまいそうな感じです。
posted by ひで at 21時55分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 06日 (月)

 「大盃」純米吟醸“馥露しずく”袋吊り雫酒生


1800mlで3,465円。

昨日のスキー帰りに倉渕の「牧野酒造」で買って帰りました。

杜氏:南部流 石清水文雄、精米歩合:50%、日本酒度:+5.0、酸度:1.5、アミノ酸度:1.3。アルコール度:16度以上17度未満。
「純米吟醸」とありますが「純米大吟醸」規格のお酒です。華やかな香りと濃厚な味わいで、大変満足の一本でした。
この造りでこの価格はお買い得かと感じます。
posted by ひで at 22時05分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 05日 (日)

 今期26日目「志賀草津ツアー」

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荘の宿泊客とKn5さんの7人のグループ一緒に総勢10人で渋峠から芳ヶ平を滑り、草津までのツアーに行ってきました。
女将さん特製のおにぎりを二つずつ持って出発。横手山のリフトを乗り継いで山頂から渋峠へ、さらに道を歩いてカーブミラーから尾根コースへ。

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楽しそうに滑るN氏。

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Kn5氏は春ちゃんレッスンを受けて以来、自己流では無く「カッチョエエーテレマーカー」になりました。

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M氏は「笠岳~ヤマボク~タコチ」に続いての参加。

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昨日の夜、急にお誘いして参加したY夫妻。旦那さんは太いファットの板で楽しそうに飛ばしていました。

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豪快に滑るたの字隊長。

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ATスキーのM子さん。

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ツアーリーダーのT氏、熟達のATスキーです。

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A氏も何処でも滑れる様になりました。

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尾根コースを滑り下り、湿原を横移動で芳ヶ平ヒュッテで一休み。

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後はひたすら林間コースを辿って草津へ下りました。沢を渡る一本橋は先月来た時よりも狭くて危険でした。

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一本松の先の雪上でで昼食、当然、回します。(笑)
女将さんのおにぎりには「周三さん」の「へしこ」が入っておりました。(周三さん、有難う!)

蟻の戸渡りでは雪が消えていたので板を脱いで通過。

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12:30頃に無事コース終点に到着致しました。到着地点には「笠岳、タコチ」でお世話になったW氏が車でお出迎え。荘に帰る方々と一緒に、我々の板も駐車場まで運んで戴きました。(いつも済まんのぉ~!)
昨日、Y夫妻を急遽お誘いしてタコチの時のW氏の車では荷物が積みきれないと思われた処、荘の女将さんが「幸の湯」さんから大きな車を借りてくれたそうです。

Kn5氏と共に天狗のパトロールへ到着の報告をし、渋峠ヒュッテへ電話連絡を行いツアーが無事に完了致しました。

7人は迎えの車で荘へ戻りましたが、我々は草津に停めた車で直接帰ります。
posted by ひで at 14時30分  [スキートラックバック(0) | コメント(4)

2009年04月 04日 (土)

 今期25日目「芳ヶ平・渋峠ツアー」

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N氏と二人で先シーズンから一度はやろうと計画していた「草津から登って志賀高原へ」を先週笠岳カーニバルでも一緒に滑ったA氏を巻き込んで実行致しました。
アルペンスキーしか持っていないA氏には「第3の男」からスノーシューを貸してもらい、ザックとサングラスはわたくしが、帽子はN氏が貸して出発。(スズピー、有難う!)
草津の天狗Tパラリフト、殺生クワッド、白根火山ロープウェイを乗り継いで山頂駅横のパトロールにツアーカードを提出。
逢ノ峰のリフトが運休なので本白根ゲレンデの脇から夏道をたどりツアーコースへ。

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白根レストハウスの前は除雪が始まっていて、一旦板を外して志賀草津道路を渡り芳ヶ平へ滑り込み。シュカブラが発達して滑りにくい雪でした。

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芳ヶ平ヒュッテで通過の連絡を入れて、中には入らず雪上で小休止。シールを貼って(A氏はザックに板を括り付け第3の男にお借りしたスノーシューを履いて)登高開始です。

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最初は急な登りですが標高2,100m位からはなだらかな登りです、約2時間半で渋峠へ到着。
渋峠のゲレンデはリフトが故障しているため人っ子一人居ません。せっかく良い雪がたっぷり有るのに残念と渋峠ヒュッテの女将さんは嘆いて居られました。
わたくしの「Mova」は圏外、N氏は「Foma」を車に忘れて来たので公衆電話で「草津山頂パトロール」へ渋峠到着の電話連絡。公衆電話を使ったのって何年振りだろうか?

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リフトが動いていないので食堂の準備もしていませんでしたが、ご飯ものなら作ってくれると云う事でカツカレーをお願いしました。
食事をしていると雪が舞い始め、食後は道をたどって横手山第2ゲレンデへ行き「荘」へ滑り込みました。
posted by ひで at 14時47分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 03日 (金)

 "tears"emiri miyamoto


今週の火、水のダブルポイントデーでショップに行く時間が無くて買いそびれていましたが、今日貯まっているポイントを使って買って来ました。3,000円分ポイントを使ったので支払いは45円のみ。

「きりん」さんのお勧めのセカンドアルバムです。

まだ聴いていませんが、楽しみです。明日の朝に草津へ向かう車の中で聴いてみようかと思います。
posted by ひで at 16時47分  [音楽トラックバック(0) | コメント(2)

2009年04月 02日 (木)

 ヴァイオリンレッスン411、M.Mussorgsky・Orchestrated by M.Ravel/PICTURE AT AN EXHIBITION Vn.Ⅰ

今日は早い時間で行けるかと思ってを送りましたが、仕事が長引いて「遅い方の時間でお願いします」と送り直し。

からの返信。「いつでもどうぞ!」

この時間が本来のひでさんの時間でしたね。
色々と無理を云って時間を替えて戴いている事が多すぎますね。(笑)
私は何時でも良いので、都合の良い時間を連絡して下さい!

先週は教室からの借り物楽器でしたが、今日は自分の楽器なので調弦も素早く済みました。

やっぱり、自分の楽器の方が良いですね。
教室の貸し出し用はあまり良い楽器では無いし、長年使ったご自身の楽器の方が使いやすいのは当然ですね。

先週「リモージュ」を最後まで見ていただいたはずでしたが、その後に全く楽器に触れていなかったので同じ処を見て戴く事に・・・。

一週間全く楽器に触っていないので、先週の分はすっかり忘れました。
では、先週と同じ処を最初からどうぞ!

7曲目の「リモージュ(市場)」、すごくゆっくりと音を確かめながら・・・

ここってAllegro vivoですから、すごく早いですよね。
最初はゆっくりと、しっかり音を確かめながら進めましょう!
はたして、ちゃんとしたテンポで弾ける様になるのだろうか?
焦らずに、間違えないようにさらっていけば良いですよ。

気を取り直してもう一度・・・

PizzだったりArcoだったり、ややこしい曲ですね。
慣れるしか有りませんね。
あれ、「70番」の3小節目の3拍目と4拍目の音は変ですね。

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B、D、Esでは重音で弾けませんね。
スコアを見てみます。
いつもスコアを持ち歩いているんですね。
音を聴いただけでは1st.か2nd.か区別が付きませんし。車で移動中には見られませんが、仕事で電車やバスで移動中はスコアを見ながら音源を聴いています。

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あ、やっぱりミスプリントですね。スコアはEsに♮でEですね。
先週見た時は勝手にB、D、Eで弾いていた様ですね。
Dには♮がなくてもDですものね。(笑)

と云った処で時間切れです。楽器を片づけながら・・・

オケはどうですか?
先週はスキーで練習に出ませんでしたので、良く判りませんが今の処Vn.は4人しかいないはずです。
それでは練習になりませんね。
メンバー集めが先ですね。
スキーはどうでした、雪はもう春のザラメですか?
前日に降ったので春とは思えない良い雪でした。
では、楽しめましたね。
でも、レースは惨敗でした。
明後日からは?
勿論、行きますよ。草津から登って志賀高原へ行く予定です。
山を登るんですか?
半分以上はリフトとロープウェイで、実際足で稼ぐのは標高差200m位ですけど。
時間はどれくらい掛かるんですか?
多分、2時間くらいで登れるかと思いますが。
では、お気をつけて!

今日はこんなところです。
posted by ひで at 22時52分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年04月 01日 (水)

 「田酒」純米吟醸“蔵元の底力” 


720mlで1,680円。

昨夜「黒龍」と一緒に買って帰りました。

同じ造りの「生原酒」が1月に販売された様でしたが、それは手に入りませんでした。アルコール分17度と書かれているので、火入れをした原酒なのかなぁ~?

このお酒の原料米は「華吹雪」を100%使用だそうです。「華吹雪」とは青森県農業試験場にて、「おくほまれ」と「ふ系103号」の人工交配によって開発・育成された酒造好適米品種ので「青系酒97号」の系統名を与えられ、昭和61年に「華吹雪」と命名されて青森県の酒造好適米奨励品種に推奨されたそうです。

香りは控えめ(「生原酒」はもっと香りが強いのかな?)ながら呑み応えのある濃厚な味わいでした。
posted by ひで at 23時28分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)
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お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
ヴァイオリンは15年前から、ヴィオラを時々。
ついでに将棋は「アマチュア弐段」。

何事も中途半端?

※お知らせ
東京農工大学OB管弦楽団第24回演奏会
2012年10月7日(日)14:00開演予定
府中の森芸術劇場どりーむホール
J.シュトラウス2世 / 喜歌劇「こうもり」序曲
指揮: 小野寺 弘滋
チャイコフスキー / バレエ「白鳥の湖」抜粋
指揮:ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク
ブラームス / 交響曲第3番 ヘ長調 作品90
指揮: 小野寺 弘滋
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