酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

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2009年05月 31日 (日)

 Trio Edoarte~新日フィルトップ・メンバーによる弦楽トリオ~第2回定期公演 

Trio Edoarte
今日はオーケストラの練習日でしたが、チケットを戴いたので練習は欠席して室内楽の演奏会を聴きに行って来ました。
14:00から銀座の王子ホールにて。

別のオーケストラでご一緒した知人が急用ができ行けなくなったとの事で入場券を戴いた次第です。

演奏は、崔文洙(Vn.)中村美由紀(Va.)花崎薫(Vc.) のお三方。

曲目は、
シューベルト:弦楽三重奏曲 第1番 変ロ長調  D471
レーガー:弦楽三重奏曲 イ短調  Op.77b
ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 変ホ長調 Op.3

良い演奏を聴かせて戴きました。
posted by ひで at 19時56分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 30日 (土)

 「黒霧島」

中学生時代の同級生の一人が、福岡・筑波の地方勤務を終えて東京に戻ってきました。他の二人と総勢四人で久しぶりに呑みに行ってきました。

ビールで乾杯の後、一杯だけ「日本酒」を呑みましたが、その後「黒霧島」の900mlボトルを取ってみました。
殆ど呑む事が無い焼酎ですが、これは結構美味しかったです。

四人でボトルを空にして、二次会は「カラオケボックス」へ。

「アリス」「クリスタルキング」を絶叫してきました。(笑)
posted by ひで at 23時17分  [お酒トラックバック(0) | コメント(3)

2009年05月 29日 (金)

 「開花」純米吟醸 無濾過生原酒


720mlで1,575円、昨日の出張帰りに買って来ました。

木曜日でなければ帰りの車内で呑んでくる処でしたが、ヴァイオリンのレッスン日なので自嘲しました。もっとも、以前ビールを呑んで「酒臭い」においをさせてレッスンに臨んだ事もありましたけど・・・。

栃木県佐野市の「第一酒造㈱」の造。精米歩合53%でアルコール分は17度以上18度未満。

やや甘めで原酒らしい濃厚な味わいでした。1,260円くらいなら満足ですが、ちょっと値段が高いかなぁ~?
posted by ひで at 20時16分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 28日 (木)

 ヴァイオリンレッスン417、J.SIBELIUS/Symphonie Nr.1 e-moll Op.39 Vn.Ⅰ

今日は朝から日帰り出張、楽器を持って移動する事は出来ません。

16時過ぎに仕事のかたがついたので帰路につきましたが18:30にはどうしても間に合いそうに有りません。

今夜は19:30からでお願いします!ついでに、楽器が無いので教室のヴァイオリンを貸して下さい。
了解しました!

と云う訳で、本来の時間でのレッスンに借り物の楽器で行って来ました。

お待たせしましたぁ~!

中学生の少年と入れ替わりにレッスンルームへ・・・
お、その前に!

すみません、楽器を貸して下さい。
あぁ、そうでした・・・。

教室のヴァイオリンをお借りして

今日は出張でしたか?
はい、ちょっと栃木県の奥まで・・・
那須とか?
いえ、日光です。
日光って駅はどこですか?
東武日光です。
東武東上線ですか?
東上線は川越の方ですよ。あそこは確か伊勢崎線から東武動物公園で別れて日光線って云うんだったかな?
今市で鬼怒川方面と分かれる線ですね。
今の演奏は「日光の手前」だったね!なんていわれるとがっかりですね。(笑)
判らない人は置いていかれます。(笑)
自分の楽器でないと、響きが掴み難くて調弦がしづらいですね。

と、無駄話をしながら漸く調弦完了です。

どこから弾きますか?
音符が細かいところをピックアップして行きましょう!

と、云う事で細かい音符のところを1楽章から順に弾いてみる。

指使いを決めたところは楽譜に書き込んだ方が良いですね。
すみません、鉛筆貸して下さい!

と云いつつ、書き込みをして・・・

全体的にはゆっくりなら弾ける様になって来ましたね。
後は、音程をしっかりとる練習をしなければ・・・。

と、云いながら「Pizz」の部分に来て

そう云えば、先週の最後に「来週はPizzで綺麗な音を出す練習をしましょう!」って云ってましたね。今頃になって思い出しました。(笑)
Pizzは指先だけではなく、腕全体を使って指の腹ではじくようにすると良い音が出ますよ。
親指ではじいてはいけませんか?
ffなら親指でもありだと思いますが・・・。

と云った処で時間切れ、今夜はこんなところです。
posted by ひで at 22時32分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 27日 (水)

 「山岳スキー教程」


北海道山岳スキー同好会編、1,260円。

昨日記事にした「山スキールートガイド99」と一緒に買った一冊です。

昨日の本は「富山周辺」をメインに現地の方が中心になって出版されたもの。こちらは北海道の「旭川山岳会会長」さん監修と云う代物。

どちらも一般に刊行されている書物のはずですが、なかなかこちら近辺の書店ではお目にかかれません。仕事の途中で立ち寄った「八重洲ブックセンター」やら「丸善本店」でも見かけませんでした。

でも、ネット通販だと簡単に手に入れる事ができて嬉しい限りです。
posted by ひで at 20時52分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 26日 (火)

 「山スキールートガイド99」


酒井正裕 著、本の泉社刊、2,500円。「Amazon」で日曜日に注文したものが届きました。

来シーズンに向けて未知のコースを研究します。机上の空論が出来るがオフシーズンの楽しみです。シーズン中では目先のコース研究にしか時間がとれませんので、時間がたっぷり有る今の時期に来シーズンに向けての足がかりを作っていこうかと思います。
posted by ひで at 22時17分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 25日 (月)

 「黒龍」逸品


1800mlで1,785円。「くろいりゅう」の中で一番廉価なお酒です。
景気が悪くて給与カットが続いておりますので、最近は出来るだけ安価なお酒で我慢です。

それでも、福井県産五百万石を100%使用して精米歩合は65%と贅沢な造りです。

安くて美味い、まさに逸品でございます。
posted by ひで at 21時24分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 24日 (日)

 「八海山」清酒


1800mlで1,905円。給与カットが続いておりますので高価なお酒は買えません。(笑)

そうは云っても、このお酒はとっても美味しい。普通酒にしてはちょっと高めかなとも思いますが、買って来たままの「冷や」で美味しいのが嬉しいですね。
最近は「冷や」を勘違いしている飲食店が良く有って、「冷や」と頼むと常温では無くて「冷酒」が出てくることも多々あります。自宅で呑むと、自分の好きな温度で呑めるがてっとり早いです。

去年・今年と参加していませんが、春水さんの「神楽ヶ峰ツアー」で泊まったみつまたの「民宿弥八」ではこのお酒をボトルで頼んで呑んだ事もありました。

お酒が好きなお客さんとN氏と3人で2升頼んで、他の皆さんに振る舞った事がありましたっけ。

今日は十数年ぶりに「コンタクトレンズ」を買いました。スキーで高速で滑るとゴーグルをしていても涙が出てレンズが外れそうになるので止めていたのですが、テレマークをするする様になっって滑走速度は下がるし登りに眼鏡の上にサングラスも不便なのでもう一度「コンタクト」と思う様になりました。
シーズンが終わったばかりですが、これから少しずつ慣らしていって来シーズンには雪山で使える様にしたいと思います。
ちなみに、「1日使い捨て」も考えましたが、同じ日のうちにも出したりつけ直したりする事がありそうだし使い慣れた「ハードレンズ」にしてみました。
十数年の技術革新は素晴らしく、久しぶりに目に入れても違和感が非常に少なくなっていました。でも、仕事や普段の生活ではたぶん使う事は無いと思います。使うのは山を登るときだけ、下る時にはレンズを外して「メガネ」かも?
posted by ひで at 20時58分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 23日 (土)

 「ハイグレード山スキー」ルート図集


以前買ったのに、行方不明になってもう一度買い直そうかと思っていた本が見つかりました。(汗;)

これに、先月「カラファテツアー」で行った「乗鞍岳」の位ヶ原ルートが載っているので、行く前に確認したかったのですが・・・。

部屋の中がスキーシーズン中に散らかり放題で片付ける暇も無く、行方不明の本を探し出す事が出来ずにいました。

いまだに「炬燵」の蒲団を部屋に出したままだったので、流石にこの時期には邪魔と感じて片付ける事に致しました。
そのついでに部屋の脇に積まれて、山になっている雑誌やら楽譜やらの塊を少し片付けたらこれが出てきました。

この本を買った頃には、これに取り上げられているルートには近づけないかと思っていましたが、段々と経験を重ねてこの中のいくつかには行けそうかな?って思える様になりました。

「カラファテツアー」の夜に北田さんに云われましたが、「ガイドツアーばかりではなく、自力で未知のルートに行くのも面白いよ、ルートを間違えたりしても仲間うちだけならその時に最善の策が考えられるし、何より経験を積むと段々と度胸がつくものさ。ただし、初めての処に行くときには天気が良い時に限るよ。悪天候の時には撤退する勇気も必要だよ!」

来シーズンはもっと行動範囲を広げて行きたいと思いますが、その前にガイドツアーで行った処を自力で行くとか、以前にルートミスをした処をやり直したりすのが先かなぁ~?
posted by ひで at 23時23分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 22日 (金)

 「呉春」本丸


1800mlで2,280円。先日の「池田酒」と同じお店で買って来ました。

こちらも3年前の2006年以来ですが、池田酒の方は今回の価格の方が安かったのですが、こちらは3年前に新宿の百貨店での価格は2,257円でした。
いずれにしても、この微妙な価格差はどうしてなのかわたくしには判りません。

確か、このお酒は「日本酒度0度」と云う珍しいお酒。こちらが日本酒度0度だとすると池田酒は-2位かなと思う味わいです。
確かに、甘くも辛くも無い呑み易い味わいです。
posted by ひで at 21時04分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 21日 (木)

 ヴァイオリンレッスン416、J.SIBELIUS/Symphonie Nr.1 e-moll Op.39 Vn.Ⅰ

こんばんは、今夜は忘れずに「飴」を持ってきました。さぁ、どうぞ!
有難うございます、美味しそう!
これで9個プラスして3○歳分になりました。
飴を戴いたのは嬉しいですけど、2□歳と思っていたのに現実を突きつけられてちょっと残念!(笑)
歳はごまかせませんよ!
見るからに美味しそう、帰りの電車の中で一つなめちゃおうっっと!
「新緑茶飴」美味しいですよ!(笑)
6月はなぁ~んだ?
「あじさい」ってな訳はないので・・・、と云うより内容を知っていますから。6月は「青梅」でよね!
毎月違った飴が登場するのですね。何だか楽しそう!
来月も買って来ますね。

(1月「御酒」、2月「紅梅」、3月「桃の香」、4月「さくら」、 5月「新緑茶」、6月「青うめ」、7月「夏柑」、8月「すいか」、9月「青りんご」、10「栗」、11月「葡萄酒」、12月「柚子」らしいです。)

と云った処で調弦完了です。

さて、今夜はどこをやりますか?
先週は3楽章をやりましたが、その前に2楽章が途中までだったのでその残りでお願いします。

てな訳で2楽章の後半をやってみる。

音の動きは難しく無いので、弓の使い方などを色々とアドバイスを戴いて・・・

「O」からの16分音符は大丈夫ですか?

と云う事でその部分を弾いてみると・・・

ここは大丈夫そうですね、全音と半音の違いだけ間違わない様に楽譜に書いておいた方が良いですね。

最後に「P」から最後までを一通り弾いて時間切れです。

リズムを取りにくい部分も有ますが、全体的にはそれほど難しくはないですね。
細かい処で、まだ弾けてないところがありますが全体的にはそれほど難しく無いですね。
4楽章の「U」の前、音が駆け上がって行く処は大丈夫ですか?

さらっと弾いてみると・・・

ここは問題なさそうですね。これからは音程に気をつけて行きましょう。

と云った処で今夜はお開きです。
posted by ひで at 22時49分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 20日 (水)

 MOSTLY CLASSIC JULY 2009

mostly 200907
今日の早朝に朝刊と一緒に届きました。

表紙の写真は「リッカルド・ムーティー」。

確か、10年前に一度は「ウィーンフィル」を聴きたいと常ずね云っていた母を招待して来日公演を聴きに行った時の指揮がムーティーでした。

「イタリアの伊達男」って感じは10年経って67歳になっても変わりません。

この雑誌の今回の特集は「夏の音楽祭に行こう!」ってな事ですが、このところの「給与カット」でわたくしはそれどころではございません。(苦笑)

「奥志賀高原・森の音楽堂」の演奏会さえ、行けないかな?
posted by ひで at 22時21分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 19日 (火)

 「六供祭りはやし」小品集 解説


普段、わたくしが携わっている音楽とは違いまいすが・・・。

母方の祖父が存命だった頃に、仲間を率いて演奏した地元の「祭りばやし」の演奏とその楽曲についての解説を録音したカセットテープが切れてしまい、再生できなくなっていました。

スキーシーズンの終盤に実家の母から預かって、テープの修正とCD-Rへのダビングをしてくれる業者に依頼するはずでしたが、ようやく作業を依頼したのが先週。
今夜、修理されたカセットテープとダビングされたCD-Rが届きました。

30分のテープを修理してCD-Rにダビングするのに7,000円ちかく掛かりましたが、お金には代えられないものだと思います。
posted by ひで at 23時01分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 18日 (月)

 「呉春」池田酒


1800mlで1,850円。

生産量が少なくて入手が困難と云われるこのお酒、3年前の2月に当時勤めていた職場からの仕事帰りに新宿の京王百貨店で買って呑んで以来です。

その時の価格は1,911円。安くなったのか、当時の価格が百貨店での手数料が上乗せされた価格だったのは存じませんが・・・。

特に「美味しい」と云う訳ではございませんが、この価格の普通酒としては非常に良い造りのお酒だと感じます。
posted by ひで at 22時48分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 17日 (日)

 2009年度第4回オーケストラの練習


さて、わたくしのスキーシーズンは5月3日をもって終了とさせて戴きましたのでこれからは「滑」より「奏」に中心が移動致します。

自宅から徒歩5分の練習場所の大学、緑が綺麗な季節になってきました。朝からの雨も上がり緑が鮮やかです。

本日はメインの「シベリウス交響曲第1番」のTuttiから。

前日に室内楽の演奏会を終えたコンミスさんは、呑み過ぎ?の所為か遅刻だそうです。おっと、1st.Vn.は自分だけかな・・・、っと思っていた処に大学のオケは引退した獣医学部の学生さんがいらっしゃったのでコンマス席に座ってもらいました。
急遽、チューニングまで任せたので戸惑っていた感じでしたが・・・。

工学部准教授氏の指揮でTutti開始です。

3楽章は周りを良く聴かないと合わせられませんが、聴き過ぎると自分を見失うので難しいですね。

続いての4楽章、弾けないって処は無い感じですしが・・・。個人的にはまださらいきれてないので指が回らない処が端々に有ります。

ミーティングの後、後半はPart&Section練習。

Vn.は二つを分けようかと云うお話が有りましたが、練習場所が限らているので2パート合同と相成りました。

音の確認と云う意味で、この時期の「パート練習」はわたくしにとっては有りがたい事です。

音程がちょっと違う処を指摘して戴いて「済まないねぇ~!」ってな気持ちでございます。

楽器を奏でる事も、雪山を登る事とは違った楽しみが有ります。でも、広い意味で考えると楽器の演奏でも指使いや弓の運びが人それぞれである様に、雪山の登り方や滑り方にも人によって違うし、究極は「本人が考える」って辺りが似ているかも知れませんね。
「将棋」なんか「ニ歩」ってな禁じ手を指さなければどんな風に指して勝っても、勝ちは勝ちですし・・・。

人が集まらずに辞めてしまおうかと思い続けている楽団ですが、今回は人を集める責任の一旦を担っておりますので(集まらない原因の一つは自分がいる所為か・・・)今年は最後までやり遂げる事を決心致しました。

本日の練習終了後に来年の演奏曲に関しての会議が有りましたが、参加を見合わせました。(だって、来年も参加するかどうかの裏づけもないし・・・)
posted by ひで at 22時17分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 16日 (土)

 アンサンブル・アルページュ 第5回演奏会

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去年に引き続き、今参加している管弦楽団のメンバーが中心となって活動している合奏団の演奏会を聴きに行ってきました。

オーケストラの演奏会で使う「府中の森芸術劇場」の大ホールの隣にある「ウィーンホール」と云う中ホールです。

演奏曲目は

H.パーセル:歌劇「アーサー王」Z.628~第5幕 シャコンヌ ヘ長調
J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲第5番 へ短調 BWV1056
J.C.バッハ:五重奏曲 ニ長調 作品22-1
W.A.モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番 変ロ長調 K.458 「狩」

~休憩~

L.v.ベートーヴェン:七重奏曲 変ホ長調 作品20

皆さん、非常に上手な方々なので素晴らしい演奏を聴かせて戴きました。勿論、プロでは無いので音程やハーモニーに多少の乱れは有りましたが縦の線がずれないのは皆様が十分に練習を重ねて来た成果だと思います。

演奏は素晴らしかったのですが、聴衆の態度が気に入りませんでした。

演奏中におおぴらに「痰をはらう」奴がいたり、「アラーム付き時計」のアラームが21:00に2か所位でなったり(アラーム解除の仕方がわからなければ、そんな時計を音楽会にして来るな!)。

最後の締めは、演奏会最後の音の余韻が消えぬ間に「拍手」をするやから。

最後の音の余韻が消えて、それで演奏が終了するわけですからその余韻に浸りたい人の事を考えてもらいたいものです。

「チェンバロ」の賛助出演のお嬢さんが可愛かったなぁ~。(笑)
(東京藝術大の2年生だそうです)

パンフレットにその方がHpと一緒に演奏会を開くチラシが入っていました。その日はオーケストラの練習日ですけれど、練習をさぼって聴きに行こうかなぁ~?(笑)
posted by ひで at 23時39分  [音楽トラックバック(0) | コメント(2)

2009年05月 15日 (金)

 「梅の宿」特別純米酒 生酒“季節限定酒”


1800mlで2,100円。

「刈穂」「常きげん」の残りが少なくなってきましたので、週末用に一本買って帰りました。

「故里の梅」(奈良県桜井市長谷寺)“人はいさ心も知らず故里は花ぞ昔の香りににほいける”・・・紀貫之・古今和歌集で知られた王朝の梅。平安時代、初背詣では貴族の習俗で、京から大和へはるばる参詣に訪れました。現在の樹は何代目かに当たります。(ラベルの左下の能書)

能書きはさておいて、味わい深くてでも呑み易い・・・。美味しいお酒でした。(最近お酒へのコメントがいいかげんになってますが・・・)

昨年の11月末に「初滑り」をして以来、シーズン初めは月に2回くらいでしたがその後は月に3回は滑りに行っておりました。

シーズン中に1週間空ける事は有っても2週間続けて滑らないと云う事は無いので、それが現実となったこの週末で今シーズンの終結を実感した次第です。

明日以降も行こうと思えば、まだリフトが動くスキー場もありますし、雪の多い山ではまだまだ山スキーが楽しめる時期ではございますが・・・。

わたくしは「今シーズンは終わり」と云いながら、その後に滑る事は致しません。(笑)
posted by ひで at 21時27分  [お酒トラックバック(0) | コメント(6)

2009年05月 14日 (木)

 ヴァイオリンレッスン415、J.SIBELIUS/Symphonie Nr.1 e-moll Op.39 Vn.Ⅰ

済みません、飴を忘れました!
え、何ですか?
誕生日の「桜飴」の数が9個足りなかったので、5月の飴を買ったのですが・・・。
5月の飴ってどんな飴ですか、「あじさい」ですか?
「あじさい」は6月でしょうね。「♪夏もちぃかづ~くぅ~八十八夜・・・」って歌はご存じですよね。
えぇ~、何でしたっけ?
5月は「新茶」の季節です。
あ~、では「抹茶」の飴ですね!
残念、「煎茶」の飴だそうです。「新緑茶飴」って書いてありました。
何だか美味しそうな名前ですね。
「抹茶」の飴ほど味が濃くなくて、上品な味わいでした。
来週は忘れずにお願いしますね。(笑)

と云った処で調弦完了です。

さて、今夜はどこをやりますか?
17日の練習ではやらないはずだったのに、急遽3楽章もやる事になったので「3楽章」でお願いします。

楽譜を譜面台に載せて・・・

この冒頭の旋律って「金管はバカばっか!」って聞こえませんか?
え、何ですか?
前の練習の時に2nd.Vn.の学生さんがそんな事を云っていて・・・。
金管の人が怒りませんか?
飲み会の時にラッパの先輩に話したら、「そんなもんだよなぁ~!」って笑ってました。
この曲を弾く時に思い出して弾けなくなりそうです。
ラッパの先輩は「マーラー1番」の2楽章でも「らーめん・たんたんめん、ぎょうざぁ~ぎょうざぁ~」なんて云ってました。
「マーラーの1番」もおかしくて弾けなくなりそう・・・

楽器を弾いた感じでは、音を拾うのは難しくは有りません。しかしながら、3/4拍子で付点2分=104の速さで1小節で一つ振りですから速さについていくのと、練習記号「D」2小節目からの2小節で8分音符4つの2拍3連みたいなところを合わせるのが難しそうです。

「N」の前の3重音は「div.」ですか?
私はたぶん一つしか弾けません。
上下二つずつなら弾けそうですけど・・・
だって、速いもん。一つしか弾けませんよ!
分かれるほど人数が集まりました?
痛いところをつかれました、まだ1st.Vn.は5人です。
Mちゃんに「エキストラ」をお願いすれば・・・
それは最後の手段です。今はエキストラを考えるより団員を増やす事が先決です。
それはそうですね。

処々で指使いを考えて戴いたりしながら、丁度3楽章の最後まで一通り弾いたところで時間切れ。

楽器を片づけながら・・・

来週は「新緑茶飴」を忘れない様にしますね。
どんな味だろう?楽しみです。
毎月、その月限定の「飴」が出るらしいのでこの先も買ってみたくなりました。
もし買ったら一つずつ下さい!
山では「チョコレート」を良く食べてましたけど、気温が低くて硬くなると美味しくないので、来シーズンは「飴」にしようかと思ってます。
山に持って行くのには良さそうですね!
「チョコレート」を食べるとのどが渇きますが「飴」だと唾液が出てくるので良いかも知れませんね。

今夜はこんな処です。
posted by ひで at 23時10分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 13日 (水)

 知ってるようで知らない 「音楽のコネタ」おもしろ雑学事典


瑞穂れい子 著、㈱ヤマハミュージックメディア 発行。1,600円(税別)

昨日、仕事の途中で買ってから電車・バスでの移動中に読んでいました。

「ビーチボーイズ」は初めてのシングル「サーフィン」を手にしてはじめて、自分たちが「ビーチボーイズ」だと知った。

ラヴェルが、戦争で右手を失ったピアニストのために書いた曲を、じつはそのピアニストは弾かなかった。

などなど、クラシックに限らず色々な「コネタ」が楽しく読ませて戴けました。

いちばん感心したのは「アンダンテ」と云う速度標語の定義について・・・。

わたくしが小・中学校時代の音楽の授業で習ったのは「歩くような速さで」と云うものでした。
文部科学省の「教育用音楽用語」によると「アンダンテ」が「歩くような速さで」とされていたのは1977年までだったそうです。まさにわたくしの少年時代の頃のお話です。
その後、2回の改訂があって1994年から「ゆっくり歩くような速さで」に落ち着いたそうです。

15年ほどの間に「人が歩く速さ」が変わって、音楽標語の表記まで変えてしまった様です。

1994年では大学を終えて10年以上も経っていた頃ですから、わたくしが「アンダンテ」を「歩くような速さで」と思いこんでいたのは仕方がない事かと思います。

でもぉ~1994年から2002年ころまで放送されていた、NHK-FM「おしゃべりクラシック」の中では当時の担当の渡辺徹さんが、「アンダンテ」を「歩く速さで」って云い続けていた事が思い出されます。

まぁ、渡辺さん自身がわたくしの一つ上の年齢なので、1977年以前の音楽教育を受けていた訳ですから当然の事かとも思いますが・・・。

音楽を趣味にしている方で「アンダンテ」を(「ゆっくり」が入らず)「歩くような速さで」と瞬時に思い浮かべた方々は、たぶんわたくしと同様に「昭和の匂い」がする方でしょう。(笑)
posted by ひで at 21時41分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 12日 (火)

 「常きげん」本醸造


1800mlで2,037円、昨夜、買ってきた一本です。

写真では読み取れません(露出が合って無くて・・・)が「現代の名工」「黄綬褒章」受賞 能登杜氏 農口尚彦 作 と書かれています。平成18年(2006年)に卓越技能者に贈られる「現代の名工」に認定され、厚生労働大臣から表彰される栄誉を受けました。

「現代の名工」は、卓越した技能を持ち、その道で第一人者と目されている技能者を
表彰するものであり、昭和42年の創設以来、技能者の地位及び技能水準の向上を
図るとともに、技能の世界で活躍する職人や、技能の世界を志す若者に目標を示し、
夢と希望を与えてきた。    ※厚生労働省のHPより引用

杜氏の「農口尚彦氏」は同じ石川県の「菊姫酒造」を定年退職され、平成10年にこのお酒を醸す「鹿野酒造」に赴任された事はご存じの方が多いことでしょう。

価格はお手頃ですが、濃厚な味わいです。造りが「本醸造」なので加賀のお酒にしてはサッパリとした感じかと思いますが・・・。
posted by ひで at 21時37分  [お酒トラックバック(0) | コメント(4)

2009年05月 11日 (月)

 「新緑茶飴」


ヴァイオリンの先生へ「誕生日のお祝い」にお渡しした「桜飴」は4月の限定品でしたので、年の数への不足分を5月の「飴」で代用する事に致しました。(笑)

京都の「飴」らしく「薄味」でございます。

4月の「桜飴」よりも数が少ないのは「総重量」で販売しているのかな?

ここから不足分を取り出して、木曜日に持って行こうかと思っています
posted by ひで at 21時35分  [お菓子トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 10日 (日)

 「GPSかんたん」

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金曜日に買ってきた本です。パウダーガイド社発行、1,470円。

GPSを持てば山で迷わないと云う様な訳ではありませんが、GPSは来シーズンには是非とも欲しいアイテムです。

この週末は金曜夜に帰宅してから、一歩も玄関を出る事なく過ごしました。この本の付属のCD-ROMから「百名山」のデータを引っ張り出して眺めておりました。
posted by ひで at 21時55分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 09日 (土)

 「刈穂」槽掛けしぼり 瓶火入れ


1800mlで2,000円。

毎月10日ごろに隣県の政令指定都市へ月に一度だけ行く仕事を新人君に引き継いだはずでしたが・・・。

引き継いだはずの新人君は使い物にならずに退職してしまいました。

わたくし個人と致しましては、ここに復帰は嬉しい誤算でございます。(笑)

先週末の8日に仕事の途中で買ってきた一本です。

一口くちに含んだ時には旨みが有って、どちらかと云うと濃厚な味わいを感じましたが・・・。

食事をしながら呑んでいくと・・・、さぱっりしたのみくちに感じます。

アルコール度が16度と云う事であまり低くはないので、わたくしの様な「のんべい」には有りがたい
お酒です。
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2009年05月 08日 (金)

 第67期名人戦七番勝負第3局

3月18日に「棋王戦第4局」以来、約二か月振りの将棋ネタです。

あの日の将棋は佐藤棋王(当時)が勝って2勝2敗のタイに持ち込みましたが、最終局では挑戦者の久保八段が勝ちタイトル奪取。ヴァイオリン弾きでもある佐藤九段のファンである私にとっては残念な結果でした。

今回の「名人戦」は棋界の第一人者の羽生名人に郷田九段が挑戦して、これまで1勝1敗のタイ。
昨日から指し継がれた本局は21:07に120手までで後手の羽生名人が勝利を収め、名人の2勝1敗となりました。

佐藤九段を応援してはいますが、他の棋士たちを嫌いと云う訳ではありません。しかしながら、今回の挑戦者「郷田九段」だけは違います、はっきり云って「嫌い」です。

以前、何かのTV番組で「佐藤君」と云ったのを聞いたからです。佐藤九段は1969年生まれ、羽生、森内、丸山の名人経験者や藤井元竜王は一つ下の1970年生まれ。この方々が「佐藤君」なんて云った言葉を聞いた事はございません。「佐藤さん」あるいは「佐藤先生」と呼んでます。
郷田は1970年生まれと同年代の1971年の早生まれですが、佐藤九段とは学年でも1年は年下になります。それをTVと云う公共の場で「君呼ばわり」と云うのは失礼かと思います。

職場の年下上司でも、わたくしを「ひでクン」とは呼びません、さん付けです。

雪山のお仲間から「ひでちゃん」って呼ばれるのは、親近感があって嬉しいですが・・・。(笑)

要は、TPOって云うところでしょうか?

羽生名人の防衛に向けての弾みとなる1勝であると信じて止みません。
posted by ひで at 22時16分  [将棋トラックバック(0) | コメント(3)

2009年05月 07日 (木)

 ヴァイオリンレッスン414、J.SIBELIUS/Symphonie Nr.1 e-moll Op.39 Vn.Ⅰ

先週がレッスンお休みでしたので2週間振りのレッスンです。

但し、前回レッスンの3日後にオーケストラの練習が有りましたので楽器ケースを開くのは11日振りでしたが・・・。

今夜は早い時間で行ける予定が、退社直前に電話が掛かってきてその対応をしているうちに行けなくなってしまいました。
先生に何時なら良いですかぁ~?と連絡して教室の近くの本屋さんで時間調整をしていたいところ今から来られますかぁ~?と返信を戴きまして、結局は本来の時間でのレッスンと相成りました。

遅くなって済みません。
今夜はお忙しかったですか?
帰ろうかと思った処で電話が掛かってきて、たいした用事では無いのに相手が電話を切らずに長引いてしまいました。
前回は「桜飴」ご馳走様でした。
年の数には9個足りなかったみたいですが・・・。(笑)
変わった味わいでしたけど、美味しかったです。
翌日にもう一度買って自分でも食べてみましたけど、ちょっと塩味の利いた美味しい飴でしたね。
もう、殆ど残っていません。
不足分を同じ飴では持ってこられなくなりました。あれは季節限定で5月には無いそうです。
今夜は何をやりますか?
次回のオケの練習が「シベ1」の4・1.2楽章で4楽章は前回やりましたから、今夜は2楽章でお願いします。

と云う事で2楽章を冒頭から半分くらいまでをちらっと見て戴いただけで時間切れ。
(最近、レッスン内容に関しての記述が無いのは「レッスン」と云えるほどの内容が無い事が要因でございます)

楽器を片付けながら・・・
連休は「スキー三昧」でしたか?
2日と3日に泊まりで行きましたけれど、お酒の飲み過ぎで満足には滑れませんでした。
今シーズンは何時までですか?
今回で終わり、5日にタイヤを交換して踏ん切りをつけました。
普段はもう少し後まででしたよね。
景気が悪くて給与カットが続いているので、ここらが限界です。
では、これからはオーケストラに集中ですね。
最後のスキーで志賀の裏山の火山湖へ行ったのですが、そこで手を叩くとすごく良く響くので来年はあそこでヴァイオリンを弾いてみたくなりました。
雪山で楽器を弾くなんて素敵ですね!
それには「バッハの無伴奏」でも練習しないといけませんね。オケの曲なんかやっている場合では有りません。(笑)
そこでヴァイオリンを弾いた事が有る人っていないんじゃ有りませんか?
多分、いないでしょうね。
ヴァイオリンを持って行くとして、転んだりしませんか?
いつもどおりに滑れば転ぶ事もあるかも知れませんが、絶対に転ばない様に滑れば大丈夫だと思います。
是非、実現させて下さい!
スキーより、ヴァイオリンを練習しないと出来ません。

とんでもない話になってしまいました。
posted by ひで at 23時18分  [音楽トラックバック(0) | コメント(2)

2009年05月 06日 (水)

 「蔵春」しぼりたて新酒

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1800mlで2,520円。

一昨日のお酒と一緒に4日の志賀高原帰りに買って来ました。4月7日に草津に車を止めて志賀まで登り、その帰りに買って来ましたが「蔵元限定販売」なのでまた買って来ました。
連休中、ちょっと呑み過ぎましたので今夜は二合でやめておきました。
posted by ひで at 20時54分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 05日 (火)

 「米百俵」純米酒

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車のタイヤを交換して、6月の釣りに備えました。例年はGW明けまで滑っていますが今シーズンは5月3日で終了です。
今夜のお酒は親父殿が柏崎の旦那に「お任せ」でお願いした一本。新潟のお酒にしては濃厚な感じです。親父殿が「美味い!」と絶賛しておりました。
posted by ひで at 20時49分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)

2009年05月 04日 (月)

 「大盃」純米 馥露酣

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今日はスキーをせずに横手山を後にして、群馬の実家へきました。帰りがけに倉渕の牧野酒造で買ってきた1本です。濃厚でおいしいお酒でした。
posted by ひで at 18時46分  [お酒トラックバック(0) | コメント(2)

2009年05月 03日 (日)

 今期34日目「鉢山・四十八池・渋池ツアー」

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荘のKn5さんと他のお客さんと総勢9名で裏山を一巡りしてきました。アルペンスキーで参加の4名様、お疲れ様でした。

昨夜、呑み過ぎて9時頃に起きだして遅めの朝食をとりました。他の方々は既にゲレンデへ出かけていたので部屋へ戻り惰眠をむさぼり、昼食で戻ってきた頃に食堂へ降りました。

「鉢山」へ行くと云う事なのでシールと水だけ持って参加することに致しました。
何時もの様に裏山へ入り、鉢山一つ手前のこぶの処からテレマーク組5人はシール登高、アルペン組は板を手につぼ足で登高。

鉢池へ下ると、湖面が割れ始めておりました。仮設の鳥居を作って「弐礼・弐拍手・壱礼」。Kn5さんが持ってきたお神酒を戴きました。
それにしても、この鉢池で柏手を叩くと良く響きます。来年はヴァイオリンを持って来てここで演奏して見ようかと思います。

登り直してから、シールを剥がして四十八池へ滑走。東屋は立って入れるくらいまで雪が減っていました。
雪原を歩いて「志賀山神社の鳥居」へお参り。
P10000060503.jpg
ここの雪も先月18日に来た時よりも1メートルほど減った感じです。

渋池までの林道も所々雪が消えて滑りにくくなっていました。
前山の迂回コースを途中まで滑り、最後は板を脱いで雪の消えたゲレンデを歩いて横手山第1リフトに乗って荘へ帰還しました。

>>追記の開閉

posted by ひで at 16時59分  [スキートラックバック(1) | コメント(0)

2009年05月 02日 (土)

 今期33日目「志賀高原スキー場と裏山」

今シーズンのラストスキーはいつもの志賀高原横手山へ。「高速道路1000円」の所為で渋滞が予想されましたので「江頭2:50」に起きて3:05に出発致しました。
予想通りに東松山付近で少し流れが悪くなりましたが、他はほぼ順調に走り藤岡ICから国道17号・406号・145号・292号と走り、6:30過ぎに陽坂駐車場へ到着。
朝食の準備で忙しそうな時間帯でしたので、ゲレンデを歩いて荘へ荷物を運び、もう一度戻ってブーツと板を履いて滑りこみました。

荘に到着すると「たの字隊長」と「周三さん」がお待ちかねでした。

朝食を済ませ、後から到着した「大吟醸先輩」と一緒に他のお客さん二人を伴っていつもの裏山へ。

P10000010502.jpg
営業が終わった第6リフトの上へ出て、第1を滑り下りもう一度裏へ。

二回目は「大吟醸先輩」はゲレンデを降りるとの事で、残りのメンバーで最も短いコース取りから第4の上へ。
リフトが止まり、無人の第4ゲレンデを滑って荘へ帰還し「志賀高原ビール」で乾杯。

>>追記の開閉

posted by ひで at 12時13分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)
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お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
ヴァイオリンは15年前から、ヴィオラを時々。
ついでに将棋は「アマチュア弐段」。

何事も中途半端?

※お知らせ
東京農工大学OB管弦楽団第24回演奏会
2012年10月7日(日)14:00開演予定
府中の森芸術劇場どりーむホール
J.シュトラウス2世 / 喜歌劇「こうもり」序曲
指揮: 小野寺 弘滋
チャイコフスキー / バレエ「白鳥の湖」抜粋
指揮:ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク
ブラームス / 交響曲第3番 ヘ長調 作品90
指揮: 小野寺 弘滋
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