FC2ブログ
 

酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

2007年12月 23日 (日)

 今期2日目「志賀高原スキー場」

横手山滞在2日目、昨日より天気が良さそうなので朝早いうちに山頂へ登りました。山頂からは山の反対側の「渋峠」へ。

Dvc01250.jpg
9時台の渋峠には我々の他は2人しか居ませんでした。

Dvc01251.jpg
10時前には一瞬晴れ間が覗きましたが・・・。

少し人が増えて20人位になった処で「渋峠ホテル」で小休止。

リフトに乗って、横手山頂から戻るのが面倒だったので国道を滑って横手山ゲレンデの中間辺りへ・・・。

P1000004019.jpg
横手山と渋峠で遊んで道を滑って帰りました。良い子は真似をしないでね!(笑)

横手山に戻って一休みしていると「テレマーカー」のレッスンをお見受けしました。何度かお世話になった「春水さん」かなぁ~?と思いながらリフト上から眺めると「木風舎」のレッスンが行われているようで「橋谷さん」や息子さんの「水樹くん」の姿も確認できました。

第1リフトに乗ろうとしていたら、レストハウスで休憩していた春水さんが我々を見つけ、お声を掛けて下さいまして、しばらく近況報告と相成りました。

昼食をとろうと一旦「荘」へ戻ると、「隊長」「周三親娘」のお三方がいらっしゃいました。わたくしたちとは反対方面の「笠岳・熊の湯」方面を滑られた様です。

我々が渋峠から「国道」を滑って帰って来た事にご興味を覚えた周三さんは、午後は渋峠へ向かうと仰いました。

そのご様子はこちらをどうぞ!

一応「滑走禁止コース」なので「良い子は真似をしないでね!」って書いたのに、お嬢さんを連れて行ったようです。(笑)

午後は「たの字隊長・周三さん・さつきちゃん」ご一行とは反対に、笠岳・熊の湯方面へ。

Dvc01252.jpg
熊の湯を滑るN氏。

Dvc01253.jpg
同じく熊の湯のわたくし。

熊の湯で数時間過ごした後、横手山へ戻り第2を1回登った時に迂回コースの辺りで上のほうから我々を呼ぶ声が・・・。

↑の周三さん記事の通りです。

ご一緒に第2を途中まで滑ってお別れし、我々は第4を1回だけ滑って終了しました。
スポンサーサイト



posted by ひで at 11時06分  [スキートラックバック(0) | コメント(0)
<<初滑り「志賀高原スキー場」 | ブログトップ | 今期3日目「志賀高原スキー場」>>

コメント

コメントの投稿

  • 題。 
  • 名。 
  • 頁。 
  • 宛。 
  • 語。 
  • 飾。
  • 暗証。 
  • 秘密。  管理者のみ表示。
↑PageTop

トラックバック

| ブログトップ |

カレンダー

<<01月 | 2020年02月 | 03月>>
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
アフィリエイト・SEO対策 障害者スポーツ応援クリック募金

最近のコメント

最近のトラックバック

月別表示

自己紹介

ひで
[管理人]
ひで
[自己紹介]
お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
ヴァイオリンは15年前から、ヴィオラを時々。
ついでに将棋は「アマチュア弐段」。

何事も中途半端?

※お知らせ
東京農工大学OB管弦楽団第24回演奏会
2012年10月7日(日)14:00開演予定
府中の森芸術劇場どりーむホール
J.シュトラウス2世 / 喜歌劇「こうもり」序曲
指揮: 小野寺 弘滋
チャイコフスキー / バレエ「白鳥の湖」抜粋
指揮:ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク
ブラームス / 交響曲第3番 ヘ長調 作品90
指揮: 小野寺 弘滋
[RSS]
[管理者ページ]

検索