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酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

2009年06月 18日 (木)

 「白神山地の四季」美山錦純米酒

DVC01864.jpg
1800mlで本来は1,980円らしいのですが、食材を調達するお店の中の酒屋さんで昨年11月のラベルが貼られている純米酒が1,480円とたたき売りに出ておりました。

何度も云ってますが、わたくしの経済状況は破綻寸前でございますので、この様なお酒は非常に有り難いものでございます。

食中酒としては満足の一本でした。

裏ラベルによると「ふくよかで素朴な、心地よい米の旨みと香りを持った秋田の旨酒です。」と有りましたが、それほど旨みや香りは感じませんでした。
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posted by ひで at 20時05分  [お酒トラックバック(0) | コメント(0)
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お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
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指揮: 小野寺 弘滋
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