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酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

2009年11月 04日 (水)

 「ヴァイオリンと翔る」諏訪内晶子著

ヴァイオリンと翔る
1995年に発売された単行本が2000年に新書版になって再発行された本。日本放送出版協会、870円(税別)。
3歳でヴァイオリンを始め、18歳で史上最年少の「チャイコフスキーコンクール優勝」。

その後、ジュリアード音楽院やコロンビア大学、ベルリン国立芸術大学でも学んだ国際的ヴァイオリニストが自らを語った一冊。

ずいぶん前に買って読んだ本ですが、最近お金は無いけど暇ですので読み直してみました。
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posted by ひで at 21時54分  [音楽トラックバック(0) | コメント(0)
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ひで
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ひで
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お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
ヴァイオリンは15年前から、ヴィオラを時々。
ついでに将棋は「アマチュア弐段」。

何事も中途半端?

※お知らせ
東京農工大学OB管弦楽団第24回演奏会
2012年10月7日(日)14:00開演予定
府中の森芸術劇場どりーむホール
J.シュトラウス2世 / 喜歌劇「こうもり」序曲
指揮: 小野寺 弘滋
チャイコフスキー / バレエ「白鳥の湖」抜粋
指揮:ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク
ブラームス / 交響曲第3番 ヘ長調 作品90
指揮: 小野寺 弘滋
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