酔いどれ滑奏記

両人対酌山花開 一杯一杯復一杯 我酔欲眠君且去 明朝有意抱琴来  

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2006年06月 21日 (水)

 MOSTLY CLASSIC AUGUST 2006

20060621190128.jpg
昨日の早朝に帰宅したら、朝刊と一緒に届いていました。
世界で活躍する日本の音楽家が特集です。

ギターの村治佳織、ヴァイオリンの諏訪内晶子、五嶋みどり、指揮の大野和士、ピアノの小菅優、ヴァイオリンの庄司紗矢香などなど。私が生で聴いたことが有るのは諏訪内、大野のお二人だけ。

21世紀のホープとしてピアノ、声楽、指揮、オケ奏者、作曲、弦楽器と40人近く紹介されていますが、ソプラノの森麻季とヴァイオリンの樫本大進だけしか生で聴いたことが有りませんでした。

これからは、日本人音楽家の音をもっと聴いて行きたいものです。
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posted by ひで at 19時19分  [音楽トラックバック(1) | コメント(2)
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コメント

新時代?

佐藤康光、強いですね。
森内俊之と新時代を築くのでしょうか。
羽生はまだまだ強いですが、やはりライバルがいないと。

またパソコンゲームの囲碁で負けてしまった・・・。
まあ碁会所に行ったと思えば、只ですから楽ですが
機械に負けると、ホントに頭に来ます。
碁敵と言いますがくやしい。
かといって本気で勉強するつもりもないので負けてもしょうがないですよね(笑)。
posted by むく URL at 2006年06月21日 22時50分 [編集]

永世棋聖?

むくさん、お早うございます。

佐藤康光、あと1勝で「永世棋聖」。でも今は森内俊之が一番強いのか。
谷川の次の永世名人は羽生だろうと思われていましたが、来期防衛すれば森内が十八世名人。
佐藤は王位戦に今年も挑戦、昨年はフルセットの末敗れましたが今回は頑張ってもらいたいものです。

最近はスキー場の宿でスキー仲間のK君の息子相手に飛角落ちで指す程度です。
酔っ払って指すとたまに負けます。(笑)

昨夜、ようやく1本だけ呑んでみました。
posted by ひで URL at 2006年06月22日 08時18分 [編集]

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大野和士大野和士( おおの かずし、1960年 - )は、日本の指揮者。東京芸術大学を卒業後、1987年にアルトゥーロ・トスカニーニ国際指揮者コンクールで優勝。1988年
from あみの記録 at 2007年01月27日 03時34分
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自己紹介

ひで
[管理人]
ひで
[自己紹介]
お酒は二十歳になってから。
アルペンスキーを始めたのは四半世紀以上前ですが、テレマークスキーは7年前から。
ヴァイオリンは15年前から、ヴィオラを時々。
ついでに将棋は「アマチュア弐段」。

何事も中途半端?

※お知らせ
東京農工大学OB管弦楽団第24回演奏会
2012年10月7日(日)14:00開演予定
府中の森芸術劇場どりーむホール
J.シュトラウス2世 / 喜歌劇「こうもり」序曲
指揮: 小野寺 弘滋
チャイコフスキー / バレエ「白鳥の湖」抜粋
指揮:ポンサトーン・ラクシンチャラーンサク
ブラームス / 交響曲第3番 ヘ長調 作品90
指揮: 小野寺 弘滋
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